「瀧光夫」の版間の差分

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|awards = 建築業協会賞、日本造園学会賞、日本建築学会賞、公共建築賞
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'''瀧 光夫'''(たき みつお、[[1936年]][[11月19日]] - [[2016年]][[12月8日]] )は日本の[[建築家]]。[[広島県]][[尾道市]]出身。[[1961年]]に[[京都大学]]大学院修士課程修了、1963年に[[コロンビア大学]]大学院を修了。国際万国博覧会・[[日本万国博覧会|EXPO’70]]のワーキングスタッフを経て、[[1972年に東京で に訂正。からは千里山に在住し、は取る|1972年]]に東京にて瀧光夫建築・都市設計事務所を設立。[[1993年]]から[[2009年]]までは[[福山大学]]工学部建築学科教授を務めた。[[1998年]]に[[千里山]]第1噴水再整備計画に携わり、[[2005年]]からは阪急千里山駅周辺再開発計画に吹田市のアドバイザーとして携わった。
 
植物園や園芸建築など自然と人工物の造形を活かした建築設計で知られ、[[建築業協会賞]]や[[日本建築学会賞]]、[[公共建築賞]]などを受賞した。
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