「トヨタ・カムリ」の版間の差分

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:グレード構成は、「X」、「G」、「G“レザーパッケージ”」の3タイプを設定する。
:「X」は、16インチタイヤ&スチールホイール(樹脂フルキャップ[シルバー塗装+ダークグレー塗装]付)、UVカットグリーンガラス(リアドア・バックウインドゥ)、運転席6ウェイ(前後スライド+リクライニング+シート上下)マニュアルフロントシートなどを装備し、JC08モード燃費で33.4km/Lの低燃費を実現した標準グレード。「G」は、17インチタイヤ&アルミホイール(シルバー塗装/センターオーナメント付)、マフラーカッター、LEDリアコンビネーションランプ、UVカット機能付ソフトプライバシーガラス(リアドア・バックウインドゥ)、運転席8ウェイ(前後スライド+リクライニング+シート上下+チルトアジャスター)パワーフロントシート、充電用USB端子(2個/コンソールボックス後部)などを装備した上級グレードとなる。最上級仕様の「G “レザーパッケージ”」は「G」をベースに、シート表皮をパーフォレーション付の本革に、ドアトリム・アームレスト(ドア・リアセンター)・コンソールボックス表皮をソフトレザーにそれぞれ変更するとともに、18インチタイヤ&アルミホイール(切削光輝+シルバー塗装/センターオーナメント付)、カラーヘッドアップディスプレイ、シートヒーター(運転席・助手席)、T-Connect SDナビゲーションシステムを追加している。
:ボディカラーは、先代から継続設定される「シルバーメタリック〈1F7〉」、「アティチュードブラックマイカ〈218〉」、「ダークブルーマイカメタリック〈8W7〉」、新設定の「エモーショナルレッド〈3T7〉(メーカーオプション)、「スティールブロンドメタリック〈4X1〉」、に加え、新規開発色の「プラチナホワイトパールマイカ〈089〉(メーカーオプション)、「グラファイトメタリック〈4X7〉」の全7色を設定している
;2018年4月
:衝突回避支援パッケージの名称を「Toyota Safety Sense P」から、「[[Toyota Safety Sense#Toyota Safety Sense P (Lexus Safety System+)|Toyota Safety Sense]]」に変更<ref>「トヨタカムリ カタログ」、2018年4月発行。HAZ14001-1804</ref>。(公式発表無し)
:インテリアでは、パドルシフトと専用シートを装備。シート表皮は、「WS」が合成皮革×ファブリック、「WS“レザーパッケージ”」は本革(デザインパーフォレーション付)を採用する。また、インストルメントパネルオーナメントには専用の金属調パネル(テクスチャーメタル調)を装備。
:走行性能では、より応答性の高い操舵フィーリングとフラットな走りを追求したサスペンションチューニングを実施。
:ボディカラーは「WS」系専用色として、「アティチュードブラックマイカ×プラチナホワイトパールマイカ [2PS]」、「アティチュードブラックマイカ×エモーショナルレッドII [2SC]」、「アティチュードブラックマイカ×ダークブルーマイカメタリック [2RC]」の3種類の専用ツートーンカラーを設定。(いずれもメーカーオプション)
:既存グレードの一部改良では、ドアミラーがオート電動格納式となったほか、インテリジェントクリアランス[[ソナー]]は「G」、「G“レザーパッケージ”」では標準装備化(「WS」系も標準装備)。また、新たに「X」でもメーカーオプションで選択可能となった。また、「X」以外の全グレードに[[JBL (企業)|JBL]]プレミアムサウンドシステム(9スピーカー)がメーカーオプションとして新規設定された。また、ボディカラーの設定を変更。「エモーショナルレッド〈3T7〉」に替わり、新色「エモーショナルレッドII〈3U5〉」を追加。(いずれもメーカーオプション)
 
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