「平岡正明」の版間の差分

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[[2004年]]には野毛の「[[横浜にぎわい座]] 芸能ホール」で行われる「うま野毛寄席」で、木戸番役としてデビュー。
 
大量の著書を出しているが、著作はほとんど文庫化されていない(「山口百恵は菩薩である」(講談社文庫)と、「日本人は中国で何をしたか」(潮文庫)「志ん生的、文楽的」(講談社文庫)のみ。[[2001年]]に、[[四方田犬彦]]の編集によるベスト集『ザ・グレーテスト・ヒッツ・オブ・平岡正明』(芳賀書店)が刊行されている。
 
評論は「ジャズ的なノリ」で書かれることが多かったが、「[[カルチュラル・スタディーズ]]」の先駆として評価する論者もいる。
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