「青木昌彦」の版間の差分

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<!--以下、年譜形式と叙述形式が乱雑していた「経歴」の節を整理した際に余った部分です。本記事の記述として不適切or不必要な気もしますが、とりあえずここにまとめておきます。-->
{{雑多な内容の箇条書き|section=1|date=2016年4月}}{{ページ番号|section=1|date=2016年4月}}{{参照方法|section=1|date=2016年4月}}
*{{要出典範囲|経済学者{{仮リンク|コルナイ・ヤーノシュ|en|János Kornai}}とは昔からの友人で、ヤーノシュ自身も[[2002年]]から[[2005年]]にIEAの会長を務めている。|date=2016年5月}}<ref>{{Cite journal|date=2019-05-05|title=János Kornai|url=https://en.wikipedia.org/w/index.php?title=J%C3%A1nos_Kornai&oldid=895559740|journal=Wikipedia|language=en}}</ref><ref>{{Cite web|url=http://www.morita-from-hungary.com/pdf_tsuito/tsuito_05.pdf|title=青木昌彦氏追悼|accessdate=2019/06/12|publisher=}}</ref>
*青木の著書『私の履歴書 人生越境ゲーム』に対する書評{{Full|date=2016年5月}}で、{{要出典範囲|[[西條辰義]]は「青木は、経済学においては、宇沢、二階堂、稲田、森嶋、置塩らの系譜の頂点に立っている」との感想を読了後に抱いたという。また、同書の「聞き手」を担当した[[岡崎哲二]]は「青木先生と話をしていていつも感じるのは、旺盛な知的好奇心と『企業家精神』です。何か面白いことをやってやろうという意識が全身からあふれています。そのことが多くの優秀な人々を引きつけてきたのでしょう」と語っている。本人も「1つの越境ゲームは他のそれと絡み合い、全体として切れ目のない連鎖をなしているようだ。だから一見、事後的な自己正当化のようではあるが、人生ゲームには生きている限り終わりはなく、勝ちも、負けもないのではないか、という思いにたどり着く」と述べている。|date=2016年5月}}<ref>{{Cite journal|last=昌彦|first=青木|last2=哲二|first2=岡崎|date=2008-08-09|title=Book&Trend 『私の履歴書 人生越境ゲーム』を書いた、青木昌彦氏に聞く|url=https://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I9596695-00|journal=週刊東洋経済|volume=6158|pages=142~146}}</ref>
*一時期、作家の[[桐島洋子]]と事実婚関係にあった<ref>『立花隆の書棚』p.377</ref>。
 
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