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{{Infobox Album |
| Name = TELEPORTATION |
| Type = [[アルバム]] |
| Artist = [[プリンセス・プリンセス]] |
| Released = [[1987年]][[5月21日]] |
| Recorded = |
| Genre = [[J-POP]] |
| Label = [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|CBSソニー]] |
| Producer = [[笹路正徳]]|
| Reviews = |
| Chart position = *38位([[コンパクトディスク|CD]]・[[オリコンチャート|オリコン]])
*75位([[コンパクトカセット|CT]]・オリコン)|
| Last album = [[Kissで犯罪]]<br />([[1986年]])|
| This album = '''TELEPORTATION'''<br />([[1987年]])|
| Next album = [[HERE WE ARE]]<br />([[1988年]])
| Misc = {{Singles
| Name = TELEPORTATION
| Type = スタジオ・アルバム
| Single 1 = [[恋はバランス]]
| Single 1 date = [[1987年]][[4月22日]]
}}
}}
デビューアルバムとなる前作『Kissで犯罪』から次いで発売された、初のオリジナル・フルアルバム。
このアルバム以降のサウンド・プロデューサーが[[笹路正徳]]になった。
当時、スタッフの間では「(プリンセス・プリンセスの)メンバーは自分達で曲を書けるのか?」と言う話になり、当初メンバーの自作曲はアルバムの半分位と言う話になっていたが、メンバーはそれに反発。JULIAN MAMA時代からプリンセスプリンセスにとってのサウンドアドバイザー的な存在だった片野悦郎と、作詞面でのアドバイザーに[[田口俊]]を迎えて、メンバーは自作曲を大量に作ってきて、結果10曲中9曲(「恋はバランス」の作曲が[[鈴木キサブロー]]。「モーション・エモーション」の作曲が[[片野悦郎]]との共作)がメンバーの自作曲になった。
ジャケットはCG風の少女のイラストになっており、メンバーは裏面に貴婦人風の着飾った姿で写っている。
 
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