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* ライオン油脂提供時代は冒頭に、TBSの「ライオン劇場」やフジテレビの「ライオン奥様劇場」で使用された、ライオンが吠えるサウンド ロゴが流れていた。ライオン油脂時代の提供読みは当時のキャッチ コピーだった「美しい明日を作る」ではなく「エメロンシャンプーやママレモン、ブルーダイヤでお馴染みの…」だった。
* ライオン単独提供時代には[[矢島正明]]がナレーションを務めた「ライオン ポケットシリーズ」<ref group="注">資料提供:ライオン家庭科学研究所。ライオン歯磨との合併後には「ライオン歯科衛生研究所」も。</ref>というコーナーが存在した時期もある<ref group="注">また、『[[ライオンのいただきます]]』([[フジテレビジョン|フジテレビ]])などで使用された[[ジングル]]を番組のオープニングで放送していた時期がある。</ref>。このほか「我が家のエプロンだより」というライオン製品の[[インフォマーシャル]]をポケット シリーズの手前で放送した時期があった。
ポケットシリーズ内では、リスナーからハガキを募集していたが、宛先は墨田区本所のライオン本社宛であった。
 
* ニッポン放送の聴取率調査週間にあたる期間では2000年代前半まで、加藤諦三が1週間担当。裏送りされる土曜日に加藤諦三以外が担当することが多かった。ただ、2010年頃からテーマだけが決められ、全パーソナリティが登場することが多くなり、かつ過激な内容の相談が多くなる傾向にある。
* 2011年秋以降の番組構成は「スポンサー(CM)付」と「スポンサーなし」とで、以下の違いがある。例えば、南海放送のように、最初のCMフィラーとエンディングのBGMにローカルの提供クレジットをかぶせたり、静岡放送のようにローカルCMを流した後にフィラー・エンディングBGMに復帰する等、放送局によって多少違う点がある。一時期、スポンサーなし版はCM挿入なしで放送されており、土曜日をネットしている一部の放送局とかつてネットしていた東北放送で聴取できたが、2011年秋の[[改編]]以降、CM挿入なし版は廃止され、CM部分は[[フィラー]]対応になった。なお、ラジオ大阪で放送されている日曜早朝(土曜版の遅れネット)の放送については特殊であるため、ローカル局の項に詳述する。
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