「ドリュー・グラック」の版間の差分

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== 来歴 ==
=== CZW ===
[[2004年]]、プロレスラーになるために[[コンバット・ゾーン・レスリング|CZW]]が主宰する[[プロレスラー養成所|CZWレスリングアカデミー]]と[[チカラ|CHIKARA]]が主宰する[[プロレスラー養成所|CHIKARAレッスルファクトリー]]にてトレーニングを開始。
 
[[2013年]]7月13日、[[CZW世界ヘビー級王座]]挑戦権を賭けて[[トミー・ドリーマー]]と対戦して勝利したことから転機が訪れ、8月10日、CZW Tangled Web 6にてCZW世界ヘビー級王座を保持する[[MASADA]]に挑戦して勝利。団体内最高王座を手に入れた。この一件より格が上がり、CZWの支えるトップレスラーの一人へと成長。
 
=== WWE ===
[[2016年]]、[[WWE]]主催の[[WWEクルーザー級クラシック]]に出場、1回戦は[[ガル・シラ]]に勝利も2回戦で[[ザック・セイバー・ジュニア]]に敗退。大会後は「[[WWE 205 Live]]」へ所属する。
 
[[2019年]]6月23日、[[WWEストンピング・グラウンズ|Stomping Grounds 2019 Kickoff]]で[[WWE・クルーザー級王座|WWEクルーザー級王者]]の[[アンソニー・ニース|トニー・ニース]]に[[戸澤陽]]とトリプルスレットマッチ形式の王座戦に挑戦。終盤に戸澤がニースにドロップキックで場外に追い出すと隙を突き、戸澤に[[ネックブリーカー|トーチャーラック・ネックブリーカー]]を決めて勝利。王座を戴冠した
 
== 得意技 ==
; '''[[裸絞#ドラゴンスリーパー|グロック]]'''
: フィニッシャー。ドラゴンスリーパー。
: 旧名は'''ユニバーシティ・ストレッチ'''