「ライフコーポレーション」の版間の差分

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== 店舗 ==
=== 現在ある店舗 ===
*近畿地区の店舗:'''[http://www.lifecorp.jp/store/kinki/index.html 店舗一覧(近畿圏)]'''
*首都圏の店舗:'''[http://www.lifecorp.jp/store/syuto/index.html 店舗一覧(首都圏)]'''
 
=== かつてあっ存在した店舗 ===
;千葉
*薬円台店(2006年1月29日閉店)
*八千代店(2003年閉店)
*豊四季店(2008年2月20日閉店)
*作草部店
*野田店
*八千代店(2003年閉店)
*稲毛駅前店(2004年3月28日閉店)
*薬円台店(2006年1月29日閉店)
*豊四季店(2008年2月20日閉店)
*我孫子店(2009年10月31日閉店)
*稲毛高洲店(2011年1月30日閉店)
*野田店
*関宿店(2012年8月26日閉店)
*木下店(2013年2月10日閉店)
*馬橋店(2013年11月10日閉店)
;埼玉
*川口領家店(2005年2月6日閉店)
*川口西青木店
*川越店
*弁天町店(ダイソー→建デポ)
*新田店
*武里店(現在はダイソー春日部武里店)
*吹上店
*谷塚店(2006年1月29日閉店)
*弁天町店
*寄居店
*宮原店(2001年2月25日閉店)
*川口領家店(2005年2月6日閉店)
*川越霞ヶ関店(2006年1月29日閉店)
*谷塚店(2006年1月29日閉店)
*吉川店(2011年8月24日閉店)
*川越店
*寄居店
*吹上店
*宮代店 (2013年5月12日閉店)閉店後、同建物に宮代生鮮市場として2013年7月3日にオープンしたが、2015年9月末に閉店。その後、建物は解体された。
*戸田店(2018年閉店)
;大阪
*毛馬店(現在の毛馬店より北側の[[大阪市立桜宮高等学校|桜宮高校]]の近くにあった)
*寝屋川店(現在の寝屋川店とは異なり、京阪[[寝屋川市駅]]前の長崎屋の地下にあった)
*毛馬橋店(2008年3月19日閉店)
*豊中駅前店
*美原店(2008年2月29日閉店)
*和泉店
*泉南店(1996年閉店)
*高槻川西店
*高野台店
*千里丘店(2004年3月28日閉店)
*青葉台店
*加美東店
*緑町店
*泉南店(1996年閉店)
*寝屋川店(現在の寝屋川店とは異なり、京阪[[寝屋川市駅]]前の長崎屋の地下にあった)
*千里丘店(2004年3月28日閉店)
*豊中駅前店
*美原店(2008年2月29日閉店)
*志紀駅前店(2010年1月31日閉店。<!--NOR,予定事項 - 駅前の好立地、志紀店の存在により他スーパーに入られぬよう土地所有権は継続予定。-->1999年まではこちらが志紀店だった)
*毛馬橋店(2008年3月19日閉店)
*西緑丘店(2010年1月30日閉店)
*志紀駅前店(2010年1月31日閉店。<!--NOR,予定事項 - 駅前の好立地、志紀店の存在により他スーパーに入られぬよう土地所有権は継続予定。-->1999年まではこちらが志紀店だった)
*伊賀店(2011年11月13日閉店)
*市岡店(2014年9月30日閉店)
*南生駒友井(2006(201813月31日閉店)
*茨田大宮店(2019年1月31日閉店)
*新大阪店(2019年5月31日閉店。かつては本社ビルも兼ねていた。)
 
;兵庫
*今津店(2008年3月5日閉店。同年3月13日に阪神[[今津駅 (兵庫県)|今津駅]]高架下商業施設エキーマ今津内に今津駅前店として再オープン)
*伊丹店(2000年8月31日閉店。伊丹セントラルプラザの地下1階にあった)
*伊丹山田店(2004年6月20日閉店)
*白川台店
*土山店
*伊丹店(2000年8月31日閉店。伊丹セントラルプラザの地下1階にあった)
*伊丹山田店(2004年6月20日閉店)
*今津店(2008年3月5日閉店。同年3月13日に阪神[[今津駅 (兵庫県)|今津駅]]高架下商業施設エキーマ今津内に今津駅前店として再オープン)
;奈良
*郡山泉原店(2004年3月28日閉店)
*南生駒店(2006年1月31日閉店)
*西ノ京店(2009年1月31日閉店)
*南生駒店(2006年1月31日閉店)
*郡山泉原店(2004年3月28日閉店)
*三郷店(2011年11月13日閉店)
 
== POSシステム ==
[[POSシステム]]は、[[東芝テック]]製を使用。現在、ライフの一部店舗では[[キャッシュレジスター|セルフレジ]]WXシステムじめ、商品登録ベースにM-8000レジ担当者多くの店舗で運用されてるが近年オープンした店舗などではM-8500やM-8750会計している。M-7000以降レジを運用している店舗では、預かり金を機械に計算させてから入金の確定を行うグローリー製自動釣銭機RT-200やRT-300を使「お支払、レジの金銭過不足を減らすことに成功した。また、一部新店舗では[[セルフレジ]]の試験」が導入されており、後者は新店舗、セミセルフレジIS-910改装店舗などの運用を行っに導入されている。
 
== プライベートブランド ==
ライフコーポレーションは、[[日本流通産業|ニチリウグループ]]の[[プライベートブランド]]・「くらしモア」、自社独自基本ブランド・安全安心の「スマイルライフ」高級志向のライフプレミアム自然素材に拘った「ライフナチュラル」、[[ヤオコー]]との共同ブランド・「スターセレクト」を導入している。
 
== 各種ポイントカード ==
現在、ライフでは「LaCuCa」「LC JCBカード」「[[Ponta]]」「[[dポイント]]」の4種類が利用可能である。それぞれについてはの通りである。尚、2018年3月末を持って利用不可となった「現金ポイントカード」についても以下で述べる。
 
;* LaCuCa
:入会費100円(2019年2月迄は0円)、年会費無料、現金orまたはクレジットカードで支いならうと200円(税抜)ごとに1ポイントが貯まり、チャージした電子マネー支払いであればうと、上記のポイントに加えて300円(税抜)ごとに1ポイント貯まる。(つまり例えば、648円(税込)をチャ電子マネジ額から支払えばうと、5ポイント(=3+2)貯まるという計算ことなる。)
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:1ポイント=1円分として利用可能。1ポイント単位で会計の際に利用できる。
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: 2016年67月より現金支払い時従来みポイント付与となってしまったポイントカードに代わる新たなカードとして、2016年7月15日から一部店舗で利用が開始導入された。このカードは自社型電子マネーを搭載したポイントカード<ref>{{PDFlink|[http://www.lifecorp.jp/company/info/news/pdf/000289.pdf ライフオリジナル電子マネー「LaCuCa」誕生!]}}- ライフコーポレーション 2016年7月11日</ref>で、チャージ2016年7月16日と7月23日に、一部店舗にて先行導入されている電子マネーで支払うと通常ポイント(200円(税抜)で1ポイント)を皮切り加え300円(税抜)、8月23日から全店1ポイント付与利用が開始され
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: チャージは各レジの他サービスカウンター横に設置されているチャージ機でも可能だが、チャージ機はお釣りが出ない仕様になっているため注意が必要である。
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: チャージは各レジの他サービスカウンター付近に設置されているチャージ機でも可能だが、チャージ機はお釣りが出ない仕様になっているため注意が必要である。
: チャージせず、これまで通り現金支払いでも利用が可能なため、2016年7月16日と7月23日の先行導入を皮切りに8月23日から全店で利用が開始された。
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: 現金ポイントカード同様、年会費無料・発行手数料0円で気軽に利用が開始でき配布されていたが、この発行手数料無料キャンペーンの終了に伴い、2019年3月以降は100円の発行手数料がかかるようになった。
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;* LCカード
: 年会費・発行手数料無料を謳い文句に2016年3月1日から発行受付が開始<ref>{{PDFlink|[http://www.lifecorp.jp/company/info/news/pdf/160226.pdf お得なクレジットカード「LC JCBカード」の発行を開始します。]}}- ライフコーポレーション 2016年2月26日</ref>されたJCBブランドのクレジットカード。
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: ライフの店舗ではクレジット支払いはもちろん、ポイントカードとしての利用も可能で、現金払い・またはクレジットでの支払い共にで、200円(税抜)ごとに1ポイント貯まる他、毎月7のつく日(7日・17日・27日)はクレジット払いに限り200円(税抜)ごとに5ポイント貯まる。また、ライフ以外でのJCB加盟店の利用でもポイントが貯まるように、口座からの引き落とし日に 200円(税込)ごとに1ポイント付与される。なお全体的にLCカードをポイントカードとして登録したうえ、他優遇が目立つクレジットカードになっを用い支払うことはできな
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: カードの柄は銀色基調の通常デザインと水色基調のディズニー・デザインの2種類用意されている。
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;* Ponta
: 2013年7月頃から一部店舗で行われていた試験導入<ref>[http://www.ponta.jp/c/partner/life/?wt_link=bnr&wt_name=c_pc_life_130712 ライフ(限定店舗)(Ponta公式サイト)]</ref>を経て2018年5月29日からdポイントと共に全店で利用可能になった。
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: これまでライフ自社ポイントカードと同様に200円(税抜)ごとに1ポイント貯まるが、ポイント倍付けサービスやボーナスポイントは加算されない付与の対象外である。また、ライフのポイントカードを含むポイントカード同士の併用も出来ない点に注意が必要
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: 2011年頃から本社と同じ三菱商事系企業であるPontaの導入が予測されていた<ref>[http://diamond.jp/articles/-/14053?page=2 「Ponta」会員急増で「Tポイント」に肉薄・4000万人弱を取り込む共通ポイント競争激化] - ダイヤモンド・オンライン 2011年9月19日</ref>が、実に7年越しで全店導入となった。
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;* dポイント
: Pontaと共に2018年5月29日から全店で利用が可能<ref>{{PDFlink|[http://www.lifecorp.jp/company/info/news/pdf/000312.pdf ライフ全店で「Ponta」・「dポイント」導入]}}- ライフコーポレーション 2017年3月21日</ref>になった。
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: これまでライフ自社ポイントカードと同様に200円(税抜)ごとに1ポイント貯まるが、ポイント倍付けサービスやボーナスポイントは加算されない付与の対象外である。また、ライフのポイントカードを含むポイントカード同士の併用も出来ない点に注意が必要
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*;=== かつて利用できたカード ===
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;:* 現金ポイントカード
: 2000年にサービスを開始。入会費年会費無料、200円(税抜)ごとに1ポイント貯まる仕組みであった。上記のカード等に大方移行が進んだことから2018年4月以降は使用不可能となった。
※お買い物袋不用時の現金2円引サービスは引き続き利用可能。(2016年5月末で廃止されたエコポイント付与サービスの代替措置のため)
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: 磁気タイプではなく[[JANコード]]読み取タイプで、初期のころはレシートの下部にカードのナンバーが印字されていたが、[[個人情報]]漏洩防止のため、現在ではのちに下4桁のみ印字表示されるように変更された
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: 導入当時は一部店舗(主に大型店とその隣接した店舗)のみでしか使えなかったが、[[2007年]]4月に全店対応した<ref>[https://www.toshiba-sol.co.jp/casestudy/articles/lfc_02.htm 東芝デジタルソリューションズ|導入事例|ライフコーポレーション(全文)]</ref>。近畿圏店舗は赤色のポイントカード、首都圏店舗は黄緑色のポイントカードが発行されていた。しかし、2016年6月からクレジットカードとの併用が出来なくなったことに加え、新しいポフでも近年主流ントカードとして独自の電子マネー機能付ポイントカードのを搭載した「LaCuCa」が全店舗で発行開始されることになったため、2016年7月限りでポイントカードの発行は終了となった。「LaCuCa」や「LCカード」への移行期間として約20ヶ月間は3種類共利用可能となっていたが、2018年3月末をもって「現金ポイントカード」の利用は不可能となり、翌2019年5月末をもって、これらの現金ポイントカードに登録されていた会員情報やポイント情報がすべて削除され、移行することができなくなった。
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: ポイントカードが全店に普及する前はスタンプカードが発行されていており、買い物袋持参ごとに1スタンプ、20スタンプで100円の金券として利用できた。ポイントカード普及後、エコポイントとしてポイントカードへのポイント加算という形で廃止された。なお、スタンプをためるともらえるものは、サービス開始当時はラップや100円の金券などさまざまだった。旧モデルは青・緑、新モデルはピンクである。
 
== 関係会社 ==
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