「類 (アクセント)」の版間の差分

体裁
(系列別語彙を追加するなど、改稿)
(体裁)
 
;第1類
:*院政期京都で高高、現代京都で高高(高)、東京で低(高)
:*柄・蚊・子・血・戸・帆・緒など
 
:*院政期京都で高高、現代京都で高高(高)、東京で低(高)
;第2類
:*院政期京都で高低、現代京都で高低(低)、東京で低(高)
:*名・葉・日・<u>矢</u>など
 
:*院政期京都で高低、現代京都で高低(低)、東京で低(高)
;第3類
:*院政期京都で低低、現代京都で低高/低低(高)、東京で高(低)
:*絵・尾・木・酢・田・手・荷・根・火・目・湯・輪など
:*院政期京都で低低、現代京都で低高/低低(高)、東京で高(低)
 
==== 二拍名詞 ====