「八九式固定機関銃」の版間の差分

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[[1930年代]]後半の陸軍[[戦闘機]]の主力機関銃として使用された。
 
機首に2門ある内の、右側(右装備架台を使用して小槓桿・大槓桿を尾筒右側面に設置したもの)を「八九式固定機関銃甲」「甲銃(砲)」、左側(左装備架台を使用して小槓桿・大槓桿を尾筒左側面に設置したもの)を「八九式固定機関銃乙」「乙銃(砲)」とする。
 
== 概要 ==