「幡ヶ谷駅」の版間の差分

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* [[1913年]]([[大正]]2年)[[11月11日]] - 京王電気軌道の駅として開業。
* [[1944年]]([[昭和]]19年)[[5月31日]] - [[東京急行電鉄]]([[大東急]])に併合。同社京王線の駅となる。
* [[1948年]]([[昭和]]23年)[[6月1日]] - 東急から京王帝都電鉄が分離。同社の駅となる
* [[1978年]]([[昭和]]53年)[[10月31日]] - 京王新線開通に伴い、現在地に移設、同時にされ地下駅となる。
* [[1980年]] ([[昭和]]55年) [[3月16日]] - 京王新線と都営新宿線が相互直通運転を開始。
* [[2001年]] ([[平成]]13年) [[3月27日]] - 京王新線に急行が新設され、急行停車駅となる。
* [[2013年]]([[平成]]25年)[[2月22日]] - '''KO03'''の[[駅ナンバリング]]を導入。
 
=== 駅名の由来 ===
{{See also|幡ヶ谷#由来}}
当時の所在である「'''[[東京府]][[豊多摩郡]][[代々幡町|代々幡村]]大字[[幡ヶ谷]]'''」より命名される。[[後三年の役]]に出征する途中の[[源義家]]が、[[源氏]]の白旗をこの地の池(旗洗池)で洗ったという伝説が地名の由来とされている。なお、この洗旗池は[[1963年]](昭和38年)に埋め立てられ、[[高知新聞]]社員寮になっている。
 
== 駅構造 ==
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