「こっちむいて!みい子」の版間の差分

(→‎主要人物: 不明なら書く必要はありません。)
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=== その他の人物 ===
;青山(あおやま)※
:『こっちむいて!みい子』1巻のみに登場した、みい子が54年生の時のクラスメイト。まりが好きになった人物。きっかけはまりが描いた漫画を読んで面白がり、将来漫画家になれると言っ褒めてくれたこと。まりは移動教室で告白するつもりだったが、結局告白ができないまま彼は父の仕事の都合でアメリカに転校してしまった。彼はまりの漫画が好きだっただけでまりには興味がなかったので、まりの片思いに終わった。
;変な占い師※
:時々現れる変な占い師。みい子に過去や未来を見せてくれる。初期の頃はほのへりこ同様に顔に縦筋(漫符)が入っていたので「おのえりこではありません」と書かれていた。
:『こっちむいて!みい子』6巻のみに登場した、小学生新聞の文通コーナでみい子が出会ったペンフレンド。小学5年生。大家族。みい子は広い庭のある1軒家に住んでいると嘘をついてしまい、めぐみ遊びに来た時まりの家を借りてごまかした。その後ちゃんと自宅に連れていった。
;ナオミ※
:8巻のみに登場した、みい子が1年生の時の友達。みい子の近所に住んでいたのでよく一緒に遊んでいた。みい子がカラーペを欲しそうにしていたのであげるつもりだったが当時は照れくさくてあげると言えず、2〜3日貸してあげると言ってしまった(ナオミはその後カラーペンことを気にしていた)。翌日ナオミはみい子と喧嘩をしてしまい、喧嘩をしたまま父の仕事都合でアメリカに転校してしまいカラーペンはみい子に貸したままになった。その後4年ぶりに日本に帰ってきてみい子と再会した。改めてみい子にカラーペンをあげ、記念にみい子からオレンジのカラーペンをもらった。
 
== 漫画 ==
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