「ヨシヤ」の版間の差分

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*エホヤキン - 名が分かっている唯一の孫。父はエホヤキム。父の死後、ユダ王国第19代王となるが、治世は3ヶ月と10日しか続かず、第一次バビロン捕囚で[[バビロン]]へ連行された。しばらくは幽閉されていたが、ユダ王国を滅ぼした[[ネブカドネザル2世]]の跡を継いだ息子[[アメル・マルドゥク]]の治世中に釈放されて高い位を与えられ、生活費を支給された。その後の消息は不明だが叔父ゼデキヤとは対照的な生涯であった。複数の息子が確認でき、その末裔が[[イエス・キリスト]]に繋がるとされる。
*ゼデキヤの子供達 - 人数、性別、名前は不明。バビロンに連行されたゼデキヤの目の前で殺害された。没年齢も不明だが、ゼデキヤが30代で死去したと見られることから、それほど高くはなかったと推測される。
 
==脚注==
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