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愛聴しているミュージシャンおよび音楽グループとして[[ASIAN KUNG-FU GENERATION]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[The Cure]]、[[THE NOVEMBERS]]、[[People In The Box]]、[[RADWIMPS]]、[[ザ・ウィークエンド]]、[[スピッツ]]、[[椎名林檎]]を挙げている<ref>{{Cite web|title=SCHOOL OF LOCK!|url=https://www.tfm.co.jp/lock/staff/onair/2012/0613/|website=www.tfm.co.jp|accessdate=2019-10-02}}</ref><ref>{{Cite web|title=米津玄師「Flamingo / TEENAGE RIOT」インタビュー|“終着点”のその先で見つめたもの - 音楽ナタリー 特集・インタビュー|url=https://natalie.mu/music/pp/yonezukenshi13|website=音楽ナタリー|accessdate=2019-10-02|language=ja|first=Natasha|last=Inc}}</ref>。中でも影響を受けたバンドとして[[BUMP OF CHICKEN]]と[[RADWIMPS]]についてインタビューやラジオ番組にて語っている<ref>{{Citenews|date=2015-12-28|url=https://cakes.mu/posts/11821|title=BUMP OF CHICKENがいて、RADWIMPSがいて、自分がいること。|publisher=ピースオブケイク|newspaper=cakes|accessdate=2019-1-30}}</ref><ref>{{Cite web|url=https://www.j-wave.co.jp/original/otoajito/171.html|title=SAPPORO BEER OTOAJITO|accessdate=2019/10/02|publisher=J-Wave}}</ref>。
 
音楽活動を始めた18歳の前頃に聞いた[[平沢進]]の[[救済の技法|MOTHER]]が「人生を変えた一曲」であるとラジオ番組にて答えており、「平沢進の楽曲は聞いたことのない音楽性ですごく影響を受けた」と話している。「中でもこのMOTHERという曲は、本当に聴いた事ないような新しい音楽なんだけども、どこかに懐かしさ、郷愁感を宿している。そこには何か普遍的な何かがあると思った」、「ものすごいバランス感覚で成り立っている音楽だなと。自分の音楽でもバランス感覚を大事にしようと思えた」と当時の心境を話している。本人と接触は未だ無く、会ってみたいかと言う質問に対して「逆に、本当に尊敬する人には会いたくない」と語っている<ref>{{Cite web|url=https://www.j-wave.co.jp/original/otoajito/171.html|title=SAPPORO BEER OTOAJITO|accessdate=2019/10/02|publisher=J-Wave}}</ref>
 
== 作品 ==
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