「恒等式」の版間の差分

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==恒等式の例==
 
x<sup>2</sup>+y<sup>2</sup>=z<sup>2</sup><BR>
*次の式はx,yについて恒等式である。
のとき、3辺の長さがx, y, zである三角形は直角三角形になる(三平方の定理)。
:<math> x^2+2xy+y^2=(x+y)^2</math>
 
*(1)がxについて恒等式であるとき、(2)が成立する
:<math> ax^2+bx+c = 0 \ldots (1) </math>
:<math> a=b=c=0 \ldots (2) </math>
 
==関連項目==
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