「スーパーの女」の版間の差分

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: 演 - 津久井啓太
: キヨちゃんに気に入られている。他店で買った白菜の芯に縦に切り込みがあったのを他の従業員が不思議がっていた所、理由を答えている。不器用だが芯は強く、前店長から朝礼で「正直屋は潰れる。今なら安売り大魔王に全員雇ってもらえる交渉をした」と身売りの危機が起きた際にも、花子を信頼し、レジ係に次いでいち早く正直屋に残る意志を示した。[[吃音症]]かは不明だが、作中では話す時に度々言葉がつっかかる描写がある<ref>ちなみに原作の『小説スーパーマーケット(上)』でも、青果部のスタッフが吃音で野菜の切り方について発言している(文庫版p.268~270)。</ref>。
; 青果部スタッフ
 
: 演 - [[アゴ勇]]
==== 他の主な従業員たち ====
; 惣菜部チーフ(ウメさん)
: 演 - [[小堺一機]]
: ある日『正直屋』のチラシに「卵1パック88円・先着1,000名様限定」とするところを「卵1パック28円」と表記(制限数もなし)した広告を出すというミスを犯してしまい、客が押し寄せて騒動となる。卵が品切れになる前に機転を利かせ、追加発注と卵1パック28円の販売券を配布することを提案する。
; 青果部
: 演 - [[アゴ勇]]
; [[グロサリー]]部
: 演 - 与世田浩
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