「ミスターのいいじゃないか!運動」の版間の差分

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番組の企画で[[大分県]]内を自動車で移動中に、[[豊後牛]]を食べたい大泉が、幕末の民衆運動「[[ええじゃないか]]」に掛け、この言葉を発した。
 
「[[水曜どうでしょうの企画 (日本国内)#対決列島 〜the battle of sweets〜|対決列島]]」企画で発された「宿には4時までにチェックインする」がこの運動の主な行動である。意味としてはさらにロケより宿を重視するものである。この考え方を「いいじゃないか主義」といい、これを(「対決列島」などで)全国に発信していくことを「いいじゃないか!旋風」という。なお一行が宿を重視するようになったのは「ヨーロッパ・リベンジ」の初日においての大泉と嬉野Dの要求によってホテルの確保より食事を優先させてしまったがために宿が見つからず、ドイツ・メルヘン街道の道端で野宿を余儀なくされた通称「ドイツテント事件」がきっかけである(いわゆる「ここをキャンプ地とする」<藤村D>発言で知られる。
 
この話のときに画面左下に、ミスターが「いいじゃないか!」といいながら踊る姿がアニメーションで表示された。上は半被姿、下は半ズボンである。のちの「いいじゃないか!踊り」の元となった。