「河埜和正」の版間の差分

== 人物 ==
{{雑多な内容の箇条書き|section=1|date=2011年8月}}
中学時代はバレーボール選手で、高校から硬式野球を始める。そのためか、現在でも趣味がバレーボールである。
 
類まれな強肩の持ち主で江川卓と掛布雅之は著書の中で「河埜さんの肩は超一級」と評している。平凡なゴロを失策する事もあったが、側転途中のような極端なアクロバット的体勢から難しいゴロを捌く双方の面を持っていた(中学時代のバレーボール練習の影響と考えられる)
 
高校時代からその強肩ぶりは有名で、プロのスカウトが試しに一塁で送球を受けてみたところ、あまりにも高校生離れした送球にグラブが弾き飛ばされてしまったとの逸話がある。
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