「ノートンの定理」の版間の差分

{{出典の明記|date=2018年10月}}
'''ノートンの定理'''(ノートンのていり、{{lang-en-short|Norton's theorem}}) は、多数の電源を含む[[電気回路]]に負荷を接続したときに得られる[[電圧]]や負荷に流れる[[電流]]を、単一の内部[[コンダクタンス]]のある[[電流源]]に変換して、求める方法である。「'''ノルトンの定理'''」と表記されることもある。
 
== 概要 ==
263

回編集