「レクイエム (モーツァルト)」の版間の差分

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=== セクエンツィア【続唱】 ===
[[Image:Manuscript of the last page of Requiem.jpg|thumb|right|300px|第8曲「ラクリモーサ」最初の部分の自筆譜]]
:'''第3曲 ディエス・イレ'''【怒りの日】 (ニ短調 アレグロ・アッサイ 4分の4拍子 合唱)
::全曲中特に有名な曲で、テレビや映画などでよく用いられている。
:'''第4曲 トゥーバ・ミルム'''【奇しきラッパの響き】 ([[変ロ長調]]→[[ヘ短調]] アンダンテ 2分の2拍子 バス、テノール、アルト、ソプラノ独唱・四重唱)