「皇女」の版間の差分

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特に[[貴族]]の社会では、母系の血筋も家門繁栄や昇進の目安であり、内親王を母に持つ者は、'''皇女腹'''(みこばら)といわれ、[[皇后]]を母とするという意味である后腹(きさいばら)と並び、尊い生まれとされた。
 
[[2019年]]現在、皇女にあたる皇族は、第126代天皇・[[徳仁]]、[[皇后雅子]]の第1皇女子である[[敬宮愛子内親王]]のみである。
 
== 関連項目 ==
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