「NTTドコモの主な携帯電話端末納入メーカー」の版間の差分

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略称「'''''KY'''''」
 
ドコモ向けは、ドコモbyとして参画していたが、後に撤退。主な端末は、「KY101」・「KY201」・「DataScope For DoCoMo」。それ以降はau<ref>京セラは[[第二電電]]・[[DDIセルラーグループ]]の設立母体だったことから、NTTドコモ向けの端末の供給はきわめて少なかった。</ref>とPHSのウィルコム向けに専念する。2008年[[4月1日]]に[[三洋電機]]の携帯電話事業を継承したメーカー。また三洋電機がNTTドコモ向けに開発していた車載向け通信モジュール「'''FOMAテレマティクスモジュール'''(TM01-SA)」を2009年2月以降に発売する事を発表した。その後、2018年の秋冬モデルとして、ドコモではDataScope for DoCoMo以来20年ぶりの京セラ自社開発機種となる「'''カードケータイ'''(KY-01L)」を発売した。
 
=== 日本無線 ===