「ドン・フジイ」の版間の差分

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ドリーム・ゲートのベルトを失ってからは永遠のライバルでもある、[[黒田哲広]]や[[ストーカー市川|“ハリウッド”ストーカー市川]]との戦いや、ザ・ターボマンのパロディの「ターボやん」に扮する等、コミカル路線である。しかし8月19日のZepp札幌の試合後に[[CIMA (プロレスラー)|CIMA]]の持つドリームゲートに再び挑戦を表明した。しかし、[[土井成樹]]が同じくドリームゲートへの挑戦表明したため、9.8大阪府立第2競技場にでフジイと土井の2人による挑戦者決定戦が行われることが決定した。しかし、敗れてしまい、挑戦はならなかった。
 
しかし、その後も吉野が持っているドリームゲートに挑戦するなど前線で常に活躍していたが、望月に対BWへ向けて共闘を呼びかけられたが、若手育成を理由に誘いを断り、前線から一度離れる事となった。
 
2014年2月6日タッグマッチで勝利したリョーツ清水にフジイは琴香と組んでいるリョーツはいつまでたっても上に行けないと言い、リョーツ清水と一緒に[[フジイ部屋]]を結成した。(フジイ部屋を結成した後も[[オレたちベテラン軍]]の選手とタッグマッチで組んでいるため、オレたちベテラン軍を脱退した訳ではない)その後、リョーツが[[Dia.HEARTS]]に加入し、自然的に解散となる。
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