「柏レイソル」の版間の差分

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獲得面では[[フォルタレーザEC]]から[[ホセ・アントニオ・ドス・サントス・ジュニオール|ジュニオール・サントス]]、[[セレッソ大阪|C大阪]]から[[山下達也]]が完全移籍。[[CRフラメンゴ]]から[[マテウス・ゴンサウヴェス・サヴィオ|マテウス・サヴィオ]]、[[ヴィッセル神戸|神戸]]から[[三原雅俊]]、[[アルビレックス新潟|新潟]]から[[川口尚紀]]を期限付き移籍で獲得した。
 
シーズン後半戦は折り返しからの連勝を継続し、25節[[ファジアーノ岡山|岡山]]戦の勝利で今季初の首位浮上、また29節[[FC岐阜|岐阜]]戦で11連勝を飾り、クラブのJ2連勝記録を更新した(30節[[アルビレックス新潟|新潟]]戦で連勝はストップ)。連勝ストップ後は首位独走のアドバンテージを利用し、小池退団後固定できなかった右サイドバックに瀬川を起用する等の実験的采配や山形・[[横浜FC]]・[[水戸ホーリーホック|水戸]]・[[大宮アルディージャ|大宮]]と上位戦に敗北する等で勝ち点を落とし2位との勝ち点差は徐々に縮まっていったが、それでも首位を明け渡さず41節[[FC町田ゼルビア|町田]]戦にて3-0で勝利した事で、最終節を残しJ2優勝とJ1昇格を決めた。また、最終節京都戦では13-1というJリーグ公式戦最多得点および得点差新記録で勝利この試合で[[マイケル・オルンガ]]が挙げた8得点は、Jリーグの公式戦1試合における個人最多得点新記録となった。
 
=== 2020年(J1)===