「二葉亭四迷」の版間の差分

*[[1902年]] - 9月、ハルビンを離れ、かつての級友[[川島浪速]]を頼り北京の[[京師警務学堂]]提調代理<ref>[[中村光夫]] 二葉亭四迷伝 講談社 p.361 1976年)</ref>となる。
*[[1903年]] - 7月、上職を辞して帰国。
*[[1904年]] - 3月、[[朝日新聞社|大阪朝日新聞]]東京出張員になる。6月、二男富嗣が誕生<ref>[[中村光夫]] 二葉亭四迷伝 講談社 pp.361-362 1976年)</ref>が誕生。8月、高野りうと再婚<ref>[[中村光夫]] 二葉亭四迷伝 講談社 p.244 1976年)</ref>。
*[[1906年]] - 10月、「[[其面影]]」の連載を始める。
*[[1907年]] - 10月、「[[平凡 (小説)|平凡]]」の連載を始める。
73

回編集