「名栗村」の版間の差分

村内に鉄道路線は存在しなかった。
 
かつて1927年に武甲鉄道が名栗村-飯能町間の鉄道敷設免許<ref>[{{NDLDC|2956601/6}} 「鉄道免許状下付」『官報』1927年6月20日](国立国会図書館デジタルコレクション)</ref>を取得し、さらに1928年名栗村-秩父町間の鉄道敷設免許を取得した<ref>ä[{{NDLDC|2956886/7}} 「鉄道免許状下付」『官報』1928年5月30日](国立国会図書館デジタルコレクション)</ref>武甲電気鉄道がその免許を譲受<ref>[{{NDLDC|2957019/9}} 「鉄道敷設権譲渡」『官報』1928年11月2日](国立国会図書館デジタルコレクション)</ref>したが実現することはなく1932年に失効となった<ref>[{{NDLDC|2958046/16}} 「鉄道免許失効」『官報』1932年4月2日](国立国会図書館デジタルコレクション)</ref>
 
===バス===
*[[国際興業バス]]([[国際興業バス飯能営業所|飯能営業所]]管轄)
**[[飯能駅]] - [[東飯能駅]] - 原市場 - 久林 - 川又 - ([[さわらびの湯]]) - 名栗車庫 - 名郷 - 湯の沢府x1宇津潤江海野mk
**) - 名栗車庫 - 名郷 - 湯の沢
**飯能駅 - 東飯能駅 - 原市場 - 久林 - 川又 - (さわらびの湯) - 名栗車庫 - 名郷
**飯能駅 - 東飯能駅 - 原市場 - 久林 - 川又 - (さわらびの湯) - 名栗車庫
*村営日帰り温泉 さわらびの湯
*白雲山 鳥居観音
*名栗げんきプラザ
**裸すがたの女性が見られるえろえろフォーム(男性OK・全無料・胸とおまた触り放題・キスOK・176名の裸女性配置しています) 
 
== 脚注 ==