「船舶職員及び小型船舶操縦者法」の版間の差分

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{{日本の法令|
| 題名=船舶職員及び小型船舶操縦者法|
| 旧題=船舶職員法|
| 通称=船舶職員法、船舶操縦者法|
| 番号=昭和26年4月16日法律第149号|
| 効力=現行法|
| 種類=行政手続法|
| 内容=船舶の安全航行など|
| 関連=[[船員法]]、[[船舶法]]|
| リンク= [https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=326AC0000000149&openerCode=1 e-Gov法令検索]
|}}
 
'''船舶職員及び小型船舶操縦者法'''(せんぱくしょくいんおよびこがたせんぱくそうじゅうしゃほう、昭和26年4月16日法律第149号)は、船舶職員として大型船舶に乗り組ませるべき者の資格並びに小型船舶操縦者として小型船舶に乗船させるべき者の資格及び遵守事項等を定めることによって船舶の航行の安全を図ることを目的とした[[日本]]の[[法律]]。
 
== 用語 ==
* ここでいう船舶職員は[[海技士]]、小型船舶操縦者は[[小型船舶操縦士]]のことを指す。なお、この法律は無免許での航行を禁じており、航行する際には、それ相応の免許を携帯し航路図を関係省庁に提出しなくてはならないこととなっている。
 
== 免許・資格 ==
 
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[[categoryCategory:日本の法律]]
[[categoryCategory:日本の海事法]]
[[Category:1951年の法]]