「峯田和伸」の版間の差分

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2003年、ソロ活動として[[エレファントカシマシ]]のトリビュートアルバム『[[花男 (アルバム)|花男]]』に[[銀杏BOYZ]]名義で参加。
 
その後、[[銀杏BOYZ]]はバンド体制になり、峯田はボーカル・ギターを担当している。
 
[[2005年]][[1月15日]]、『[[君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命]]』と『[[DOOR (銀杏BOYZのアルバム)|DOOR]]』のアルバム2枚を同時リリース。
2005年、[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005]]でライブ演奏中に全裸になり、[[書類送検]]される。
 
[[2007年]]4月11日に[[銀杏BOYZ]]ドキュメンタリーDVD『僕たちは世界を変えることができない。』を発売する。
 
2007年7月28日夜に、[[台湾]][[台北市]]でコンサートに出演した際、舞台の上で下着を脱いで下半身を見せ、警察当局の取り調べを受けた。29日付の台湾紙、[[聯合報]]によると、実演中にパンツをひざまでおろし、ステージで観客に近づいて歌ったという。主催者側は「しゃがんだときに偶然パンツがずり落ちた」とかばったが、警察当局は[[刑法]]の風紀妨害罪に触れるとした。峯田が下着を脱いだ際、観客の一部が興奮して舞台に殺到する騒ぎになったという(ライブ終了後も会場は銀杏BOYZへのコールとともに、かなりの盛り上がりをみせていたとのこと)。その後[[公然わいせつ]]容疑で書類送検され、9000台湾ドル(約3万3000円)の[[罰金]]を払い29日、日本に戻った(通報したのは観客や関係者ではなく、記事のネタを欲した現地の新聞記者)。
 
2007年8月25日、香川県で行われた野外フェス、[[MONSTER baSH]]に出演。ステージから去る直前に峯田が[[全裸]]になり、安孫子が頭を下げて謝罪した。
 
[[2008年]][[12月24日]]、[[オナニーマシーン]]の[[イノマー]]との共同企画「[[童貞]]たちの[[クリスマスイブ]]2008」に[[銀杏BOYZ]]として出演。男性ファンに[[男性器]]を噛まれ、泣く。
 
[[2012年]][[]]、アルバムの[[レコーディング]]に煮詰まり、[[図書館]]で[[浦島太郎]]を読む。<ref>[http://www.hatsukoi.biz/profile_2014mineta_smart.html 銀杏BOYZオフィシャルサイト 峯田和伸 2014年プロフィール]</ref>
 
[[2019年]][[5月25日]]、11年ぶりに開催された「[[童貞たちのクリスマス・イブ]][[2019年]][[]]」に[[銀杏BOYZ]]として出演。またまた男性ファンに[[男性器]]を噛まれ、自身の[[Instagram]]に[[悲痛]]な叫びを[[投稿]]。<ref>[https://www.instagram.com/p/Bx_2tUsgMvq/?igshid=gfruezmb11d6 峯田和伸 ΜΙηё†Δ КΛΖΖпоν あそこを噛むのだけはおやめください。]</ref>
 
==== その他 ====