「エージェント・ウルトラ」の版間の差分

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『'''エージェント・ウルトラ'''』(''American Ultra'')は、[[2015年の映画|2015年]]制作の[[アメリカ合衆国の映画]]。かつて[[中央情報局|CIA]]が極秘裏に行っていたと言われる[[マインドコントロール]]・プログラム「[[MKウルトラ計画]]」を題材とした[[アクション映画|アクション]]・[[コメディ映画]]。R15+指定
 
かつて[[中央情報局|CIA]]が極秘裏に行っていたと言われる[[マインドコントロール]]・プログラム「[[MKウルトラ計画]]」を題材とした[[アクション映画|アクション]]・[[コメディ映画]]。R15+指定。
 
== あらすじ ==
[[コンビニ]][[アルバイト]]をしているマイクは、日々をのらりくらりと過ごすダメ男である。そんな彼の身を案じる[[恋人]]のフィービーが心の支えになっていた。
 
しかしある日、マイクがコンビニの店番をしていたところ、1人の女性が現れ、彼に向かって暗号めいた意味不明の言葉を発して立ち去る。その瞬間、眠っていた能力が覚醒したマイクは、[[スプーン]]1本だけで2人の暴漢を倒してしまう。
 
実はマイクは、CIAが極秘のマインド・コントロール実験で生み出したスーパー・エージェントだった。マイクは、計画の封印を目論むCIAに命を狙われることになる。