「社会保険労務士法」の版間の差分

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{{日本の法令|
| 題名=社会保険労務士法|
| 番号=昭和43年法律第89号|
| 通称=なし|
| 効力=現行法|
| 種類=社会保障法|
| 内容=社会保険労務士の業務について|
| 関連=なし|
| リンク=[https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=343AC1000000089&openerCode=1 e-Gov法令検索]
|}}
 
'''社会保険労務士法'''(しゃかいほけんろうむしほう、[[1968年]][[6月3日]]法律第89号)とは、[[社会保険労務士]]の資格を定めて、その業務の適正を図り、もって[[労働]]及び[[社会保険]]に関する法令の円滑な実施に寄与するとともに、事業の健全な発達と労働者等の[[福祉]]の向上に資することを目的とする法律である。(同法第1条)
*[[社会保険労務士]]
 
== 外部リンク ==
*[https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=343AC1000000089&openerCode=1 社会保険労務士法] e-Gov法令検索