「ノート:霊友会」の版間の差分

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出典の追加について
m (出典の追加について)
 
小谷喜美らの裁判は、宗教法人霊友会の裁判ではなく、小谷個人の裁判なので、霊友会のところには、書きませんでした。霊友会は、この刑事事件に関連して、強制捜査を受けていますが、強制捜査があったことを示す出典は、本分に書いた通りです。これだけでは犯罪事件があったことを示す出典としては不足ですか。小谷の裁判についても、書いたほうがよかったでしょうか。-[[利用者:カタバミハ|カタバミハ]]([[利用者‐会話:カタバミハ|会話]]) 2012年9月11日 (火) 04:01 (UTC)
 
== 出典の追加について ==
歴史、のところにある要出典のところを3か所ほど追加したいのですが書き込みできないようです。
* [[1920年]] - 創立者の[[久保角太郎]]は[[西田無学]]の思想と行法を知り、それをきっかけとして本格的な法華経研究と在家による実践方法の模索に入る。<ref>『日本の新宗教』島田裕巳著P130</ref>
* [[1924年]] - 若月チセらと第一次「霊友会(南千住霊友会)」結成するが、若月らに菩薩行としての趣旨が理解されず、その後袂を分かつ。
* [[1927年]] - 兄夫婦の小谷安吉・[[小谷喜美]]らとともに「赤坂霊友会」として活動を開始。<ref>『日本の新宗教』島田裕巳著P132</ref>
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* [[1944年]] - 久保角太郎他界。その後、小谷喜美を中心に戦後大きく教勢を伸ばしていくが、多くの分派を生むに至る。主な分派として、[[立正佼成会]]、[[思親会]]、[[佛所護念会教団]]、[[妙智会教団]]、[[妙道会教団]]、[[大慧會教団]]、[[正義会教団]]、[[法師宗]]などの[[新宗教]]の団体が挙げられる。これらを総称して霊友会系教団と分類することが多い。<ref>『日本の新宗教』島田裕巳著P134</ref>--[[利用者:Tokinokawa|Tokinokawa]]([[利用者‐会話:Tokinokawa|会話]]) 2020年4月2日 (木) 07:24 (UTC)