「ジュラシック・パーク」の版間の差分

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: 小説版の2歳ぐらいの若いオスのティラノサウルスは映画に登場しなかったが、「ジュラシック・ワールド」のパーク公式サイトのマップにて1作の元のティラノサウルスのパドックの事が記載されており、大人と子供のティラノサウルスを安全に展示する為、建てられたと言及されている<ref>[https://vignette3.wikia.nocookie.net/jurassicpark/images/3/31/Original_T_rex_Paddock.png/revision/latest?cb=20151120140623 Map marker of the original T. rex Paddock.]</ref>。
; [[ディロフォサウルス]] {{snamei|Dilophosaurus}}
: 映画ではサイズが実物より小さい(幼体の可能性もある)。呼称は唾吐きを意味する「スピッター」。原作の小説および映画の設定では、吐く毒は蛇毒血清で早急に処置しなければ失明の可能性がある強力なもの(映画ではより強力で致死性)。登場する恐竜の中では最もデザイン、習性などが脚色されている。鳴き声は白鳥。威嚇時は[[ガラガラヘビ]]と[[鷹|タカ]]とホエザルを混ぜ合わせたもの。標識は作中にも登場しており、頭骨。4作目の[[ジュラシック・ワールド]]においても、立体映像としてだが同じデザインで登場した。
; [[ガリミムス]] {{snamei|Gallimimus}}
: 鳴き声はウマが基となっている。この恐竜のみ標識が骨格でなく、しかも全身のシルエットである。