「悲しみにさよなら」の版間の差分

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*「ザ・ベストテン」、「ザ・トップテン」でともに年間第1位を獲得し、応援ゲストとして前者には[[TBSテレビ|TBS]]のドラマ「[[親にはナイショで…|親にはナイショで…」]](安全地帯が主題歌を担当)に出演した女優の[[星由里子]]、アマチュア時代の安全地帯を物心ともに支援した木内和博氏(のちの『[[優佳良織工芸館]]』館長)、後者には編曲を担当した[[星勝]](元[[モップス]])とツアースタッフが登場した。
*[[1985年]][[12月31日]]放送の[[第36回NHK紅白歌合戦]]に、同曲で初出場を果たした。
*オリコンで合計4週間、シングルチャートで1位を獲得したが、安全地帯としての1位はこの曲が最後となっている。なお、ボーカルの玉置浩二は、[[亀梨和也]]とユニット「[[堀田家BAND]]」名義で発売した「[[サヨナラ☆ありがとう]]」で、28年後にシングルチャート1位を獲得している。(この間、安全地帯としては「[[碧い瞳のエリス]]」、「[[プルシアンブルーの肖像 (安全地帯の曲)|プルシアンブルーの肖像]]」、「[[じれったい]]」の2位が最高。[[玉置浩二]]ソロでのヒット曲「[[田園 (玉置浩二の曲)|田園]]」も最高2位。)
*[[1993年]]には、[[キリンビール]]「秋味」のCM曲となった。
*[[2006年]]には、[[ドナ・バーク]]によってカヴァーされたアレンジ版が[[西日本電信電話|NTT西日本]]のCM曲となった。