「キル・ユア・ダーリン」の版間の差分

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1945年、戦争の終結がラジオで報道される中、実家に戻っていたアレンのもとに、大学のスティーヴス教授からアレンの小説の原稿が送り返されてくる。表紙には「この調子で続けなさい」との教授のメモが記されていた。
 
ルシアンは殺人罪で1年半を少年院で過ごし、後に[[UPI通信社]]の記者となると、2005年に亡くなるまで勤務した。結婚は2回、3人の子をもうけた。一方、アレンは米国を代表する[[詩人]]となる。最初の詩集はルシアンに捧げられたが、ルシアンは自分の名前を本から削除するように求めた。
 
== キャスト ==
[[Category:ビート・ジェネレーション]]
[[Category:R指定の映画]]
[[Category:詩を題材とした作品]]