「相棒の登場人物」の版間の差分

(クレジット順に並び替える)
; {{Anchor|ヒロコ}}
: 演 - [[深沢敦]](S.1-3,6 / S.2-20 / S.3-17 / S.5-18 / S.6-13 / 劇場版I / S.18-18)<ref group="注">S.1-3時点ではノンクレジットで名前は明かされてなかった。</ref>
: 薫の知人。新宿で発生したとある事件の聞き込み捜査中に薫と知り合う (S.1-3) <ref group="注">この時ノンクレジット名前はある、役名は明かされなかった。</ref>。S.2-20で右京とも面識を持つようになった。かつては[[焼肉]]屋を営んでいたが、現在は都内でゲイバー「薔薇と髭と...。」を経営している(S.1-6)<ref group="注">薫の協力者であった人物の紹介で来店し、互いに知り合うようになった。ここで名前も明かされている。</ref>。目撃者として特命係と関わりを持ち(S.1-3)、以降度々特命係に相談を持ち掛けるようになる(S.2-20等)。自身の愛犬が関わった事件で「花の里」に訪れた際に美和子やたまきとも知り合い(S.6-13)、マラソンに参加した二人の応援に駆けつける程の仲になる(劇場版I)。それから12年振りに右京に連絡を取り、お気に入りの常連客が巻き込まれた強盗傷害事件の捜査を私的に依頼した(S.18-18)<ref group="注">右京と頻繁に連絡を取っている様子もなく、交流のある右京の相棒は薫のみであった。薫の後任の尊、享とは面識はない。そのため、後任にあたる亘の事は今回の件を通して初対面であったため、ヒロコが亘の事を「薫ちゃんの代わり」と発言し、右京が「代わりの代わり」と紹介している。</ref>。
; {{Anchor|斎藤英彦}}<ref group="注">S.2-1のクレジットや字幕では「斉藤」になっている。</ref>
: 演 - [[黒沼弘己]](S.2-1,2,最終話)