「韓国鉄道1000系電車」の版間の差分

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(→‎3次車: 現地(韓国)で導入情報を確認後、内容を追加して整理したものです。 翻訳機を使って品質を保障することができません。 脚注の導入方法を忘れてしまったので、まず括弧で代替します。 この内容を見るウィキラーは脚注を整理して(括弧内の括弧は修正しなくてもいいです)。 漢字、文法が間違ったことを修正していただければありがたいです。)
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輸入を含め、10両編成70本、6両編成10本、その他予備車を中心に車両30両の計790両が配備された。また[[1995年]][[8月]]には京元線に[[城北電動車事務所]]が設置され、一部がこちらに配備された。
 
2019年から廃車が開始されており、2021年までに営業運転を終了する予定である。
2019年から廃車が始まり、2021年までに営業運転を終了する予定であり、そのうち75~79編成(4次車両1次分)は2019年に代替車両が営業運転を開始して離脱し(79編成は休車)、74、80~81編成(4次車両2次分)は2020~21年に代替車両( )が入り次第営業運転を終了する予定だったが、83編成が2020年3月1号線運行中に脱線事故が発生、その後緊急精密点検を行うようになり、そのうち85編成が点検中間に重大な車両も停止した。その後、74編成が先頭車の25年耐久年限満了により休車(中間車は96年度生産)81編成を皮切りに、他の車両も車両基地、駐泊基地などに誘致され、5月基点をもって全量休車処理された。
 
== 改造工事 ==