「ヴォルテール」の版間の差分

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* 『カラス事件』 中川信訳、[[冨山房]]百科文庫、1978年。{{全国書誌番号 |78034135}}。
* 『ミクロメガス』 川口顕弘訳、[[国書刊行会]]〈バベルの図書館 7〉、1988年。ISBN 978-4-336-02562-3。
* 『ヴォルテール回想録』 [[福鎌忠恕]]訳、[[大修館書店]]、1989年/中公クラシックス、2016年。ISBN 978-4-12-160169-8
* 『歴史哲学 「諸国民の風俗と精神について」序論』 安斎和雄訳、[[法政大学出版局]]、1989年。ISBN 978-4-588-15012-8。
* 『ヴォルテール書簡集 1704-1778』 高橋安光編訳、法政大学出版局、2008年。ISBN 978-4-588-15050-0。
* 市川慎一 『啓蒙思想の三態 ヴォルテール、ディドロ、ルソー』 [[新評論]]、2007年。
* 井上尭裕 『ルソーとヴォルテール』 世界書院、1995年。
* [[小林善彦]] 『「知」の革命家ヴォルテール 卑劣なやつを叩きつぶせ』 柘植(つげ)書房新社、2008年。
* [[保苅瑞穂]] 『ヴォルテールの世紀 精神の自由への軌跡』 岩波書店、2009年。
* モリゾー, レイモンド・モリゾー 『ヴォルテールの現代性』 熊沢一衛訳、三恵社、2008年。
* 『ヴォルテールを学ぶ人のために』 [[植田祐次]]編、世界思想社、2012年。
 
== 関連項目 ==
* [[セミラーミデ]]
* [[キャンディード]]
* [[百科全書]]
 
== 外部リンク ==