「年増女」の版間の差分

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* 短編小説:[[太宰治]] 著『[[ヴィヨンの妻]]』「旦那は、或る年増女に連れられて店の勝手口からこっそりはいってまいりましたのです」
* 漫画:[[高橋留美子]] 作『[[めぞん一刻]]』「(ヒロインの響子が自分自身のことを)大年増ですわ」
* 小説:[[森外]] 著『余興』「見れば、柳橋で私の唯一人識っている年増芸者であった」
* [[鬼平犯科帳]] 「霧(なご)の七郎」:「まあまあ、そう急くな、なあ、『色は年増に留め刺す』と言うではないか。慌てるな、慌てるな。」
* アニメ: [[ボンズ (アニメ制作会社)]] 作『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』第9話「茅沼キコ」: 「(自分が好意を抱いている男性に対して)もしかして、年増好みなんですか?」
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