「PUFFY」の版間の差分

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{{TVWATCH}}
{{Infobox Musician
| Name名前 = {{Ruby|PUFFY|パフィー}}
| Img画像 = Puffy AmiYumi 20090704 Japan Expo 58.jpg
| Img_capt画像説明 = 2009年度 フランスJapan Expoにて
| Img_size画像サイズ = 220px<!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 -->
| Landscape画像補正 = yes
| Background背景色 = group
| Alias別名 = Puffy AmiYumi、帕妃
| Origin出身地 = {{JPN}}
| ジャンル = {{Hlist-comma|[[オルタナティヴ・ロック]]<ref name="allmusic">{{AllMusic |first=Mark |last=Deming |title=Puffy AmiYumi {{!}} Biography & History |class=artist |id=puffy-amiyumi-mn0000368578/biography |accessdate=2020-06-20 }}</ref>|[[インディー・ロック]]<ref name="allmusic" />|[[渋谷系]]<ref name="allmusic" />|[[J-POP]]<ref name="allmusic" />}}
| Genre = [[J-POP]]<br />[[パワー・ポップ]]<br />[[ポップ・ロック]]
| Years_active活動期間 = [[1995年]] -
| レーベル = {{Plainlist|
| Label = [[エピックレコードジャパン|Epic Records Japan]]<br />(1996 年- 2005年)<br />[[キューンミュージック|Ki/oon Records]]<br />→Ki/oon Music<br />(2005年 - 2013年)<br />[[ワーナーミュージック・ジャパン]](2015年 - )
* [[エピックレコードジャパン|Epic Records Japan]](1996年 - 2005年)
| Production = [[ソニー・ミュージックアーティスツ]]
* [[キューンミュージック|Ki/oon Records]]→Ki/oon Music(2005年 - 2013年)
| Associated_acts = [[奥田民生]]
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]](2015年 - )
| URL = {{URL|https://puffy.jp/}}
| Current_members = [[大貫亜美]]([[ボーカル]])<br />[[吉村由美]](ボーカル)
| Category = [[ロックシンガー]]、[[タレント]]
| Past_members = <!-- グループのみ -->
| Notable_instruments =
}}
| Production事務所 = [[ソニー・ミュージックアーティスツ]]
'''PUFFY'''(パフィー)は、[[日本]]の女性[[二人組|ボーカルデュオ]]<ref name="natalie">{{Cite web |url=http://natalie.mu/music/artist/725|title=PUFFYの記事まとめ|accessdate=2015-10-26|work=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|publisher=株式会社ナターシャ}}</ref>、[[音楽ユニット|ユニット]]<ref name="cdjournal">{{Cite web |url=http://artist.cdjournal.com/a/puffy/124115|title=PUFFY|accessdate=2015-10-26|work=CDJournal|publisher=音楽出版社}}</ref>。メンバーは[[大貫亜美]]と[[吉村由美]]<ref name="natalie"/>。[[1996年]]に[[奥田民生]]プロデュースのシングル「[[アジアの純真]]」でデビュー<ref name="natalie"/>。力の抜けた自然体のスタイル<ref name="natalie"/>、親しみやすいキャラクター<ref name="cdjournal"/>、ハイクオリティな楽曲が特徴<ref name="natalie"/>。2000年に[[サウス・バイ・サウスウエスト|SXSW]]に出演<ref name="cdjournal"/>、2002年に'''Puffy AmiYumi'''名義で[[北アメリカ|北米]]ツアーを行い、2004年にはPUFFYをモデルにしたアニメ『[[ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ]]』が全米でブレイクし、世界110カ国以上で放送される<ref name="natalie"/>。2016年にデビュー20周年を迎える<ref>{{Cite web |url=http://natalie.mu/music/news/156216|title=PUFFY&キャンスパ20周年アイテム発表、モデルに亜美+黒猫チェルシーメンバー|accessdate=2015-10-26|work=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|publisher=株式会社ナターシャ|date=2015年8月6日}}</ref>。<!-- 要出典 中国語表記は"'''帕妃'''"。「パフィー声」と称される -->
| 共同作業者 = {{Hlist-comma|[[奥田民生]]|[[アンディ・スターマー]]}}
| 公式サイト = [https://puffy.jp/ PUFFY Official Website]
| Current_membersメンバー = [[大貫亜美]]([[ボーカル]])<br />[[吉村由美]](ボーカル)
| 旧メンバー =
}}
 
'''PUFFY'''(パフィー)は、[[日本]]の女性[[二人組|ボーカルデュオ]]<ref name="natalie">{{Cite web |url=http://natalie.mu/music/artist/725|title=PUFFYの記事まとめ|accessdate=2015-10-26|work=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|publisher=株式会社ナターシャ}}</ref>、[[音楽ユニット|ユニット]]<ref name="cdjournal">{{Cite web |url=http://artist.cdjournal.com/a/puffy/124115|title=PUFFY|accessdate=2015-10-26|work=CDJournal|publisher=音楽出版社}}</ref>。メンバーは[[大貫亜美]]と[[吉村由美]]<ref name="natalie"/>。[[1996年]]に[[奥田民生]]プロデュースのシングル[[アジアの純真]]でデビュー<ref name="natalie"/>。力の抜けた自然体のスタイル<ref name="natalie"/>、親しみやすいキャラクター<ref name="cdjournal"/>、ハイクオリティな楽曲が特徴<ref name="natalie"/>。2000年に[[サウス・バイ・サウスウエスト|SXSW]]に出演<ref name="cdjournal"/>、2002年に'''Puffy AmiYumi'''名義で[[北アメリカ|北米]]ツアーを行い、2004年にはPUFFYをモデルにしたアニメ『[[ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ]]』が全米でブレイクし、世界110カ国以上で放送される<ref name="natalie"/>。2016年にデビュー20周年を迎える<ref>{{Cite web |url=http://natalie.mu/music/news/156216|title=PUFFY&キャンスパ20周年アイテム発表、モデルに亜美+黒猫チェルシーメンバー|accessdate=2015-10-26|work=[[ナタリー (ニュースサイト)|音楽ナタリー]]|publisher=株式会社ナターシャ|date=2015年8月6日}}</ref>。<!-- 要出典 中国語表記は"'''帕妃'''"。「パフィー声」と称される -->
 
== 略歴 ==
1994年、[[ソニー・ミュージックアーティスツ|SMA]]に所属する[[大貫亜美]]と[[吉村由美]]が出会い、1995年にユニットを結成。同事務所の[[奥田民生]]サウンドプロデュースの下、1996年5月にCDデビュー。デビューから4連続でミリオンヒットを記録した。また、同年の新人アーティストで最高の売上を記録。尚、デビューから数年間[[エグゼクティブ・プロデューサー]]を務めたのは、[[佐野元春]]・[[大澤誉志幸]]・[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]・[[岡村靖幸]]・[[TM NETWORK]]・[[渡辺美里]]を手掛けた[[小坂洋二]]である。日本国外でも、[[アジア]]各国でも人気を得て、2002年には[[北アメリカ|北米]]でもCDデビューしツアーを行う。2004年、二人をモデルにしたアニメーション番組『[[Hi Hi Puffy AmiYumi]]』が全米でスタートし、現在まで、世界110カ国以上で放映されている。しかし活動拠点はあくまで日本であり、毎年全国ツアーを行い、国内外問わず多くのイベントやフェスに参加するなど、積極的なライブ活動を行っている。
 
=== デビュー前 (1994年 - 1995年) ===
 
1994年、事務所で初めて対面した亜美と由美は、双方の内気な性格から当初は打ち解けず、由美が年長の亜美に敬語で対応する関係がしばらく続いた。しかし、思いもよらぬ芸能界入りという同じような境遇にあった二人は、徐々に友情を深め、由美が亜美の実家に出入りするまでに親密な関係となった。ソロデビューに不安を抱えていた亜美は事務所に由美との[[二人組|デュオ]]を提案し、すでに亜美のソロ音源<ref group="注">後に由美のソロも作られ、大貫亜美吉村由美名義のアルバム『[[solosolo]]』 として発表された。</ref>が録音されていたにも関わらず、すんなり受け入れられた。そこで、亜美のアルバム製作に携わっていた同じ事務所に所属する[[奥田民生]]が[[プロデュース]]業に関心を示していたことから、二人は彼に託されることになった。
 
:その頃、来日公演を行っていた米国のロックバンド、[[ジェリーフィッシュ (バンド)|ジェリーフィッシュ]]のドラマーである[[アンディ・スターマー]]は、才能を認め合う関係である奥田を通じてSMAと関係があった。SMAのマネージャーにグループ名の案を求められたスターマーは、"The Puffy" を提案し、これが採られた(後にTheは削られた)。その後彼はPUFFYから「ゴッドファザー」と呼ばれる。
 
=== デビュー直後 (1996年 - 1997年) ===
結成翌年の[[1996年]][[5月13日]]、[[プロデュース]]と作曲を奥田、作詞を[[井上陽水]]が担当したシングル[[アジアの純真]]で[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]した。デビュー後にはPV撮影の為に渡米し、アメリカ大陸を2週間かけて横断した(この模様は『[[これが私の生きる道]]』のPVおよびビデオ・フォトブック『RUN!PUFFY!RUN!』に収められている)。その後もアルバム『[[amiyumi]]』、2ndシングル『[[これが私の生きる道]]』 と相次いで奥田プロデュースの作品を発表し、この曲は翌春の[[選抜高等学校野球大会]]の入場曲に使用された。その年の音楽新人賞を総なめにした。
 
[[1997年]]10月に初の[[冠番組]]であるバラエティ番組『[[パパパパパフィー]]』がテレビ朝日系列で放送開始され、2002年3月31日まで放送された。この番組は、デビュー直後に出演したフジテレビ系の音楽番組『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』(1996年10月28日放送)において、司会の[[松本人志]]が二人の性格に対して「その様なことでは、もし冠番組を持ったときにどうするのか」として、司会の予行演習を行わせようとした際に提案した架空のテレビ番組の名をそのまま採用して生まれたものであった。
[[2010年]]元日、初のオフィシャルファンクラブ期間限定結成が発表された<ref>[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/PUFFY/fc/index.html PUFFY オフィシャルファンクラブ 『劇団アセス』]</ref>。6月からファンクラブ旗揚げ公演と称して全国ツアーを敢行、香港で11年ぶり、台湾で12年ぶりの公演も果たし、チケットは完売、衰えない人気を示した。また、NYでのイベント出演に合わせて、『[[honeycreeper]]』『[[Bring it!]]』を全米配信リリース。[[2011年]]にはデビュー15周年を迎え、アルバム『[[Thank You! (PUFFYのアルバム)|Thank You!]]』の発売と4月からの全国ツアーが発表された。アニバーサリーイヤーをプロモーションすべく、例年より多くのメディア出演をこなす。
 
2015年11月18日、シングル[[パフィピポ山]]を発売。サウンドプロデュースを[[福嶋麻衣子|もふくちゃん]]、作詞を[[前山田健一]]、作曲を[[PandaBoY]]、編曲を[[浅野尚志]]、ミュージックビデオを「スミネム([[スミス (映像作家)|スミス]]・[[夢眠ねむ]])」が手がけた<ref>{{Cite web |url=http://www.barks.jp/news/?id=1000120942|title=PUFFY、ひた向きに「桃まんじゅう」を作るMV。監督はスミス&夢眠ねむ|accessdate=2015-11-18|work=[[BARKS]]|publisher=ジャパンミュージックネットワーク株式会社|date=2015-10-23}}</ref>。
 
=== デビュー20周年 (2016年 - ) ===
 
作詞面では、初期より二人あるいは個人での作詞も行っており、シングルとしては「[[たららん/パフィーのツアーメン]]」(1998年)で初めて'''PUFFY'''としてクレジットされた。[[2006年]]に発表した9thアルバム『[[Splurge]]』では、[[ロッキング・オン]]編集者である兵庫慎司の全曲解説<ref>[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/PUFFY/special/liner.html PUFFY『Splurge』全曲解説(兵庫慎司)]</ref>が寄せられ、二人の作詞家ぶりを絶賛している。しかし本人達としては、作詞へのこだわりは一切無い。また、全編英語詞のシングルも数曲リリースしている。
 
== エピソード ==
*デビュー前からCM撮影やラジオ番組、[[ミュージック・ビデオ]]出演(同事務所の先輩である[[真心ブラザーズ]]の「[[サマーヌード (曲)|サマーヌード]]」)、アルバム制作を行うなど<ref group="注">[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『MUSIC CLAMP』内の『FACTORY』のコーナーMCの予定もあった[http://otogumi.fujitv.co.jp/lovekp/E20070721001.html]</ref>で多忙であったため、デビューしても実感がなかったと語っている{{いつ|date=2017年6月}}{{どこ|date=2017年6月}}ほか、デビュー後3年間は多忙のため記憶が薄いとも語っている{{いつ|date=2017年6月}}{{どこ|date=2017年6月}}。
 
*デビュー年、[[日本放送協会|NHK]]から『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』への出演オファーがあったが、[[テレビ神奈川|TVKテレビ]]『ゆく年くる年LIVE DI:GA SPECIAL』への出演が先に決定していたため、辞退した。ローカル局のために紅白の出演を蹴ったことで「天下のNHKが地方テレビ局に負けた」と報道された{{いつ|date=2017年6月}}{{どこ|date=2017年6月}}。なお、この時は由美が出演直前に自転車事故で左[[脛骨]]骨頭剥離骨折による全治6週間の怪我を負ってしまったため、テレビへの出演は不可能となり、番組には亜美のみが出演。
 
*2002年7月にPUFFYが北米ツアーを行った際、コンサートに足を運んだ、映画監督の[[ラジャ・ゴズネル]]がほれ込み、彼の次回作の出演を依頼。ところが、当時亜美が妊娠中だったため出演は実現せず、歌での参加となった。63カ国で公開。
 
*[[カートゥーン ネットワーク]]のプロデューサーである{{仮リンク|サム・レジスター|en|Sam Register}}は、2000年の「[[ブギウギ No.5]]」のPVを見て目が釘付けになり、その後NYでカーラジオから同曲が流れてきた際にPUFFYという言葉を聞き取ってソニーに連絡を取り、アニメ主題歌やアニメ化の打診を行ったと語った<ref>『[[英語でしゃべらナイト]]』(2006年){{信頼性要検証|date=2017年6月}}</ref>。
 
*二人は今まで{{いつ|date=2017年6月}}喧嘩をしたことがないが、初めて会った時の印象をお互いに「感じが悪かった」「合わないと思った」と言い合い、もっと若い頃に出会っていれば、これほど仲良くなることはなかっただろうと語っている<ref>『[[浜ちゃんと!]]』(2004年)吉村由美の出演時{{信頼性要検証|date=2017年6月}}</ref>。仲良くなったきっかけは「しゃぶしゃぶ事件」<ref>『[[魁!音楽番付]]』(2010年)など{{信頼性要検証|date=2017年6月}}。</ref>と「毒舌」であり、二人をよく知る[[はしのえみ]]は、「猛毒の持ち主」と表現した<ref>『[[Music Lovers]]』(2007年)出演時{{信頼性要検証|date=2017年6月}}</ref>。また、抜群の相性を持つ二人が組んだことを含め、二人の持つ運や才能、出会いを[[南流石]]は「奇跡のテンコ盛り」と称えた<ref>『[[A-Studio]]』(2010年){{信頼性要検証|date=2017年6月}}</ref>。
 
== サポートメンバー ==
 
=== カバー作品 ===
* [[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]トリビュートアルバムSUZUKI MANIA([[2004年]][[2月25日]]発売)
** M-10「ハリケーン」で参加
* [[ニューロティカ]]トリビュートアルバムA.I カンパニー([[2004年]][[3月17日]]発売)
** DISC-2,M-8「東京花火」で参加
* [[山口百恵]]トリビュートアルバムThank you([[2004年]][[5月18日]]発売)
** M-6「[[ひと夏の経験]]」で参加
* [[ギターウルフ]]トリビュートアルバムI LOVE GUITAR WOLF very much([[2004年]][[6月23日]]発売)
** M-12「CAN-NANA FEVER」で参加
* [[真心ブラザーズ]]トリビュートアルバム[[真心COVERS]]([[2004年]][[9月1日]]発売)
** M-5「人間はもう終わりだ」で参加
* [[ジョン・レノン]]トリビュートアルバム[[HAPPY BIRTHDAY,JOHN]]([[2005年]][[9月30日]]発売)
** M-7「[[ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ|Lucy In The Sky With Diamonds]]」で参加
* [[松田聖子]]トリビュートアルバムJewel Songs([[2006年]][[12月13日]]発売)
** M-4「[[天使のウィンク]]」参加
* [[ユニコーントリビュート]][[奥田民生・カバーズ]]([[2007年]][[10月24日]]発売)
** DISC-2,M-7「[[働く男]]」/DISC-2,M-2[[健康]]で参加
* [[シンディ・ローパー]]トリビュートアルバムWe Love Cyndi -Tribute To Cyndi Lauper-([[2008年]][[7月23日]]発売)
** M-1「Girls Just Want To Have Fun」で参加
* [[SNUFF]]トリビュートアルバムYowavinalaaaafincha? -A Tribute To Snuff-([[2008年]][[9月24日]]発売)
** M-12「Not Listening」で参加
* [[JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album]]([[2009年]][[3月18日]]発売)
== 国内外での活動 ==
=== 出演 ===
==== テレビ番組 ====
<!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 -->
==== バラエティ番組 ====
*[[竹山先生。]]([[テレビ東京]])- ミニコーナーの声の出演
*[[VIDEO JAM]]([[テレビ朝日]])
*[[saku saku morning call]](初代MC、[[テレビ神奈川|tvk]]、1997年)
*[[イチバン!]]([[TBSテレビ]]、1997年[[8月7日]])
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]](テレビ朝日、1997年10月10日) - 本人役(声の出演)
*[[パパパパパフィー]](テレビ朝日、1997年10月1日 - 2002年3月30日)
*[[イヴ (テレビドラマ)|イブ]]([[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1997年9月 - 12月)
*ワイルドで行こう([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、1997年9月) 
*スイス縦断!? これがPuffyのおさんぽ旅行 〜ハイジになりた〜い!!〜(テレビ朝日、2000年9月3日)
*[[ジミー・キンメル・ライブ!]]([[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]、2005年4月28日)
*[[Hi Hi PUFFY部]](テレビ朝日、2006年7月5日 - 9月)
*[[働きマン]](フジテレビ、2006年、第7話)- 本人役(声の出演)
*[[英語でしゃべらナイト]]([[日本放送協会|NHK]]、2005年3月6日)
*[[ポケモン☆サンデー]](テレビ東京、2005年7月10日)
*[[おはスタ]]・[[Hi Hi Puffy AmiYumi]](テレビ東京)
*[[ミュージックステーションスーパーライブ|ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ]](テレビ朝日、1997年 - 2000年)
*[[がむしゃら (毎日放送)|がむしゃら]]([[MBSテレビ|毎日放送]]、木曜 - 日曜、2010年4月 - 7月) - ナレーター
 
==== テレビ番組ドラマ ====
*[[イヴ (テレビドラマ)|イブ]]([[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1997年9月 - 12月)
*[[働きマン]] 第7話(フジテレビ、2006年、第7話)- 本人役(声の出演)
 
==== テレビアニメ ====
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]](テレビ朝日、1997年10月10日) - 本人役(声の出演)
*[[うさぎドロップ#テレビアニメ|うさぎドロップ]](フジテレビ、2011年、第9話)- 本人役(声の声優)
*[[ちびまる子ちゃん#アニメ|ちびまる子ちゃん]](フジテレビ、2018年12月23日)- 大貫が大村あみ役、吉村が大村ゆみ役(声の出演)<ref>{{Cite web|url=https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1544256988|title=『ちびまる子ちゃん』年末1時間SPに、PUFFYがゲスト声優として登場! 劇中で歌声も披露しちゃいます♪|publisher=アニメイトタイムズ|date=2018-12-09|accessdate=2018-12-09}}</ref>
*[[模倣犯]]([[2004年]])- 自転車で通りすがりの二人 役
*[[宇宙で1番ワガママな星]](2010年) - 本人役
* [[内村さまぁ〜ず]] THE MOVIE エンジェル(2015年)- 本人役
 
==== 吹き替え ====
 
== 脚注 ==
{{脚注ヘルプ}}
 
=== 注釈 ===
{{Notelist2}}
{{Reflist|group="注"}}
 
=== 出典 ===
{{Reflist}}
 
== 関連項目 ==
* [[ポピュラー音楽の音楽家一覧 (日本・グループ)]]
* 曲提供(国内):[[井上陽水]]、[[奥居香]]、[[奥田民生]]、[[ギターウルフ]]、[[グループ魂]]、[[草野マサムネ]]、[[甲本ヒロト]]、[[小西康陽]]、[[斉藤和義]]、[[サエキけんぞう]]、[[COSA NOSTRA|桜井鉄太郎]]、[[椎名林檎]]、[[志村正彦]]、[[鈴木祥子]]、[[SPARKS GO GO]]、[[チバユウスケ]]、[[トータス松本]]、[[古田たかし]]、[[細美武士]]、[[真心ブラザーズ]]、[[真島昌利]]、[[山中さわお]]、[[横山健]]、[[吉井和哉]]など
* 曲提供(海外):[[アンディ・スターマー]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[ブッチ・ウォーカー]]、[[デクスター・ホーランド]]など
* 番組共演:[[相川七瀬]]、[[雨上がり決死隊]]、[[及川光博]]、[[大泉洋]]、[[加藤晴彦]]、[[ガレッジセール]]、[[菅野美穂]]、[[篠原ともえ]]、[[鈴木紗理奈]]、[[ピエール瀧]]、[[広瀬光治]]、[[藤井隆]]、[[PENICILLIN]]、[[MAX (音楽グループ)|MAX]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[YUKI (歌手)|YUKI]]など
 
== 外部リンク ==
{{Commonscat|Puffy AmiYumi}}
* {{Official website|https://puffy.jp/|PUFFY Official Website}}
* {{Twitter|PUFFY|PUFFYスタッフ}}
* {{YouTube|u=PUFFYofficialSMA}}