「大化改新 (テレビドラマ)」の版間の差分

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== あらすじ ==
ストーリー
西暦636年。[[中臣鎌足]](23)と蘇我入鹿(そがのいるか)(26)は遣唐使の開いた私塾に通う同級生。神事を司る弱小豪族の息子・鎌足と、時の権力者、蘇我毛人(そがのえみし)の跡継ぎ・入鹿は対照的ではあるが深い友情で結ばれていた。しかし、独裁者の道を歩む入鹿は、敵対勢力である聖徳太子の息子・山背大兄王(やましろのおおえのみこ)の討伐を計画する。正義なき戦いに進む友を鎌足は体を張って止めるが、入鹿は耳を貸さず山背を打ち滅ぼす。二人の生きる道は分かれた。入鹿は独裁者として朝廷に君臨し、鎌足は野に下り、中大兄皇子(なかのおおえのみこ)と共に入鹿討伐を決意する。
西暦645年6月12日。鎌足は百済、新羅、高句麗の遣使を歓迎する宴の席で、入鹿を刺し貫く。
 
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