「ミホル・マーティン」の版間の差分

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|元首=[[マイケル・D・ヒギンズ]]
|国旗2=IRL
|職名2=アイルランド<br/>第17代 野党の指導者院内総務
|内閣2=第29次内閣<br/>第30次内閣<br/>第31次内閣
|就任日2=[[2011年]][[3月9日]]
[[1989年]]には、当時の[[アイルランドの首相|首相]]のチャールズ・ホーギーが解散総選挙を招集し、コーク・サウスセントラルで再びフィアナ・フォイルの切符に加えられ、その際に[[ドイル・エアラン]]に当選した。その後の選挙でも再選されている<ref name="elecs_irl" />。
 
国会議員(TD)としての最初の数年間は、犯罪、金融、アイルランド語などを扱う数々の委員会の委員を務め、[[1992年]]にはコーク市長に就任した。2年後の[[1994年]][[12月]]には、フィアナ・フォイルの新党首にバーティ・アハーンが選出された。[[1997年]]から[[2000年]]まで文部科学大臣、2000年から[[2004年]]まで保険児童大臣、2004年から[[2008年]]まで企業通商雇用大臣、2008年から[[2011年]]まで外務大臣、2011年から[[2020年]]まで野党の指導者院内総務となった。2011年からは、フィアナ・フォイル党首に就き、2020年[[6月27日]]から第15代[[アイルランドの首相|首相]]となった。
 
== 内閣府 ==
{{s-aft|after=[[ブライアン・カウエン]]}}
{{s-bef|before=[[エンダ・ケニー]]}}
{{s-ttl|title=野党の指導者院内総務|years=2011年 - 2020年}}
{{s-aft|after=メアリー・ルー・マクドナルド}}
{{s-bef|before=[[レオ・バラッカー]]}}