「米原ジャンクション」の版間の差分

(高速道路調査会の書籍より米原本線料金所について加筆)
米原が適地であったのは
 
# 米原インターチェンジと米原ジャンクションの間が短距離であり、何もないままでは織り込み(ウィービング)による交通の輻輳が懸念されたこと
# 太平洋側と日本海側での気象条件が異なる条件の連結点であり、気象や規制の状況を伝達・周知するのに適していること
# 北陸自動車道の交通量が中程度であり、最初の設置場所としては適切であったこと
匿名利用者