「江川太郎左衛門」の版間の差分

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;[[江川英武]]:38代当主、[[1853年]] - [[1933年]]。号は春緑。英龍の五男。[[明治維新]]のときの当主。[[廃藩置県]]後は[[韮山県|韮山]][[県令]]となるが、まもなく[[岩倉使節団]]に随行、そのまま留学。その後は地域教育に尽くす。
;[[江川英文]]:39代当主、[[1898年]] - [[1966年]]。英武の子。[[東京大学]]教授で、法律学者。専門は国際私法。財団法人江川文庫を設立、江川家代々の資料を研究者に公開する。
江川英晴
 
:40代当主、 - 1997年。英武の子。元東芝代表取締役副社長。半導体の技術者。
 
江川滉二
 
:41代当主、英武の子。元東京大学医科学研究所教授。2004年より、日本免疫治療学研究会会長。
 
江川洋
 
:42代当主、財団法人江川文庫代表理事。
 
== 屋敷 ==
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