「オールスター感謝祭」の版間の差分

特記として1999年春の再放送時は、3時間半の再放送中後半30分に当時、[[島崎和歌子#Risky|Risky]]名義でCDリリースをした司会の和歌子の放送終了後の反響とイベントの様子の足跡をたどる企画が放送された(紳助は出演せず、ナレーションを中心としたVTRに和歌子と作詞の[[秋元康]]が出演した)。
 
14年間にわたって恒例となっていたが2006年6月104日に再放送された同年春を最後に途絶え、7年ぶりに2013年9月23日に同年春の回の再放送が関東地区で放送された。9月および2時間枠で再放送されたのは初となった。
 
== 歴史・変遷 ==