「ヤング率」の版間の差分

(211.123.199.141 (会話) による ID:72976877 の版を取り消し 単位が混在して非常に分かり難いですが、元の式で合っていると思います。)
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ここで E<sub>0</sub> は0[K]でのヤング率、B, T<sub>c</sub> は材料によって異なる定数である。一例として、1000℃における鋼のヤング率は常温の2/3程度に減少する。
 
[[樹脂]]のように応力-ひずみ曲線にリニアの領域がほとんど存在しない材料では、ヤング率として[[セカント係数]](応力-ひずみ曲線上の点と原点を結ぶ直線の傾き)などを用いる
 
== 主な物質のヤング率 ==
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