「ヴィレール=コトレの勅令」の版間の差分

m
編集の要約なし
(すみません. ローカルのエディタで=と=で混乱が起きました.)
m
ヴィレール=コトレの勅令は、主として大法官{{仮リンク|ギヨーム・ポワイエ|en|Guillaume Poyet}}によって作成され、全192条から成り、行政・司法・教会に関する事柄を扱っている。
 
最も著名な第110条と第111条は、法律を扱う上で言語面での混乱が起こらないよう、行政および司法業務・[[公証人 (フランス)|公証人]]を介した契約・法律制定のすべてをフランス語で行うことを求めている。
 
{{quote|