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Some makers of both French and German (Oehler) systems: [[Herbert Wurlitzer]], [[Schwenk & Seggelke]] and [[Leitner & Kraus]]. A maker of the German system only: [[Harald Hüyng|Hüyng]].<ref>{{Cite web|url=http://www.hueyng.de/|title=Meisterwerkstatt für Holzblasinstrumente|last=|first=|date=|website=Harald Hüyng Düsseldorf|language=de|url-status=live|archive-url=https://web.archive.org/web/20191014152322/http://www.hueyng.de/|archive-date=2019-10-14|access-date=}}</ref>
 
== Compositions作曲 ==
モーツァルトから現在に至るまで、この楽器には60を超える楽曲はありません。 [6]最も重要なのは、すでに述べた構成です。
 
W. A.モーツァルト:バセットクラリネットのための五重奏曲、2つのバイオリン、ビオラとチェロニ長調、K 581
W. A.モーツァルト:バセットクラリネットとオーケストラのための協奏曲ニ長調K 622
W. A.モーツァルト:セスト「Parto、parto、ma tu ben mio」からのオペラLa Clemenzia di Tito、No. 9のアリア。B♭obbligatoとオーケストラのメゾソプラノ、バセットクラリネット用。
他の作品のほとんどは1950年以降に作成されました。
 
ソロバセットクラリネットによるコンサート:とりわけenによる:Joan Tower(* 1938 USA)[7]、Manfred Trojahn(* 1949 Germany)、de:Helmut Eisel(* 1955 Germany)、
バセット・クラリネット・ソロのための作品:とりわけ、川越美智子(日本)、アリベルト・ライマン(* 1936ドイツ)、オンドレイ・サレク(チェコ)、クリストファーM.ウィックス(* 1975、アメリカ)、
バセットクラリネットのデュオ:ハリソンビルトヴィッスル(* 1934イギリス)、イストヴァンボジセビック(クロアチア)、エリカフォックス(* 1936オーストリア/ GB)、パトリックナン(* 1969 GB)、de:マインラートシュミット(* 1935、ドイツ) 、ウィリアム・スウィーニー(* 1950 GB)
バセットクラリネットのトリオ:とりわけ、フランソワデビアン(1759-1803フランス)、de:ヘルムートアイゼル(* 1955ドイツ)、
バセットクラリネットの五重奏曲:とりわけ、ハリソンバートウィスル(* 1934 GB)、アントニンドヴォルザーク(1841-1904オーストリア/ハンガリー)による
大きな室内楽のアンサンブルとバセットクラリネット:とりわけ、クラウスフーバー(* 1924ベルン)
オーケストラ音楽とバセットクラリネットを使ったオペラ:とりわけ、トーマスアデス(* 1971 GB)、W。A.モーツァルト(1756-1791)、フェランド(No. 24)のオペラ「コシファントゥッテ」アリア(Ah! Io veggio」、Ferdinando Paer(1771-1839 Italy)、オペラ「Sargino」(1803)、アリア「Una voca al cor mi parla」。
 
Compositions
 
From Mozart to the present there are hardly more than 60 compositions for this instrument. <ref> [http://docplayer.org/11011204-Musik-katalog-fuer-bassetthorn-und-bassettklarinette.html Music catalog for basset horn and basset clarinet by T. Graß and D. Demus, as of March 17, 2017, pp. 170 to 176] </ref> The most significant are the compositions already mentioned:
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