「ミステリー in パラダイス」の版間の差分

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=== オノレー署員 ===
; カミール・ボーデイ(サラ・マーティンス)
リチャード、グッドマンの良き相棒。行動を共にし事件を捜査していく。島に母親が経営する酒場があり、署の仲間とよく飲みに行く。グッドマンは彼女に恋をするが、フランスへの転属を聞き困惑する。グッドマンは想いを伝えるが結局フランス行きを支持し、カミールはシーズン4の第4話で島を去る。
; フロランス・カッセル
シーズン4の第1話から新たに加わった署員。巡査部長。カミールが島を去った後は、シーズン4の第5話からグッドマンの相棒となる。
巡査。明るい気さくな性格。主にサイドカー付きバイクを運転し、島内で聞き込みをしたり証拠を集める。
; フィデル・ベスト([[ゲイリー・カー]])
署のもう一人の巡査。よくドウェインに利用されて捜査の苦労をしている。シーズン3で昇格し、オノレー署を去る。
; JP・フーパー(Tobi Bakare)
シーズン4からフィデルの代わりに新たに加わった巡査。新人警察官であり、ドウェインに唆されたりしながらも努力し地道な捜査を行う。同級生のモデルと結婚。
オノレー署を管理・監視する署長。口調・表情・態度は穏やかだが、言葉には「厄介事を起こすな」といった威圧的なものが含まれる事が多い。普段は署にはいない。たまに事件の進捗状況を調べに来る。政治家や名士による捜査への非難や島の経済を優先して考え、彼らの有利になるよう署員を指導する。
; キャサリン(リザベット・ブルジーヌ)
カミールの母親。島で酒場を経営している。署員の話し相手としてよく登場し、気前良く話題を盛り上げてくれる。カミールのフランス行きに複雑な気持ちを抱いていたが、娘が出世してほしいと思いそれを伝えた。シーズン6にて市政の怠慢に不満を抱き、市長選に立候補。選挙日には有力候補が殺される事件が起き、対立候補者によって容疑者として新聞で騒がれるも事件は無事解決し市長となる
シーズン6にて市政の怠慢に不満を抱き、市長選に立候補。選挙日には有力候補が殺される事件が起き、対立候補者によって容疑者として新聞で騒がれるも事件は無事解決し市長となる。
 
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