「プリンセスうぃっちぃず」の版間の差分

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{{出典の明記|date=2016-10-15}}
{{美少女ゲーム系
|Title=プリンセスうぃっちぃず
:一見真面目に見えるがむっつりスケベ。変身時の魔女服(本人の願望が投影される)が他の3人に比べ露出度的にキワどい点や、使い魔のハムチュウの性格(飼い主の深層心理が影響される)などからもそれが伺える。
:真実編で闇の魔女オルの生まれるはずだった娘・ナターニアの生まれ変わりであり、クルルとは双子の姉妹であることが明かされる。
:変身アイテム「セレスティア」を使用して変身する。変身時のセリフは「キャロン。マジカル、サブカル、キレイになーれ」。武器は細身の双剣セレスティアルソード<ref>[[コンプティーク]]『プリンセスうぃっちぃず Premium Collection 公式ビジュアルブック』[[角川書店]]、2005年9月16日、121頁</ref>
;雀宮林檎(すずみや りんご)
:声優:PCゲーム・ドラマCD1・2[[朝宮咲]]、ドラマCD3[[神田理江]]
:ヒロインの一人。主人公の幼馴染であり、雀宮神社の巫女(見習い)。4人のヒロインの中で一番の常識人である。主人公に「この馬鹿ペ○ス」などと罵ったり、ローキックをくらわせたりしていて手が出て足が出て口が出る。ツンデレではなくツッコミ強気系である。だがそれは主人公に対する想いを素直に表せないだけ。巫女なのにお化けが苦手。水泳部に所属していると思いきや実は水球部所属。使い魔はキチえもん。人間的にはまともで家事にも長けている。
:攻撃属性は水のみ。ストーリーの進行による戦闘のセリフ変化がない。
:変身アイテム「クリスティア」を使用して変身する。変身時のセリフは「キャロン。マジカル、ラジカル、かわいくなーれ」。武器は水晶玉状の精霊石クリスタルスフィア<ref>[[コンプティーク]]『プリンセスうぃっちぃず Premium Collection 公式ビジュアルブック』[[角川書店]]、2005年9月16日、121頁</ref>
;春日かれん(かすが・かれん)
:声優:PCゲーム・ドラマCD1・2[[北都南]]、ドラマCD3[[ひと美]]
:コロッケの食べ過ぎで入院した中津先生の代わりに学園にやってきた、白衣の下に赤いボディコンを着たナイスバディな非常勤講師。やる事成す事が空回りしてはいるが、一生懸命な先生ではある。美術の先生としてやって来たが、まともに授業を出来たことはほとんどなかった。美術室で夜な夜な何かを作っていたりする非常に素性の怪しいキャラクターである。口癖は「はみゅ〜」。
;リリアン・チロル
:魔女っ娘委員会の前に立ちはだかる自称「極悪魔女」。理想の「悪」となるため日々(些細な)悪事を繰り返す。自分の作った魔法生命体である'''マジモン'''を操り魔女っ娘委員会に戦いを挑んでくる。魔女としての能力は相当なものであるが天性の間の悪さから殆ど失敗に終わる。誰がどう見てもリリアン先生と同一人物であるが、本人を含め誰一人としてその事にはツッまない。
:魔女としての武器は鞭だが、振っても音を鳴らせないため、威嚇として鞭を振る際、「ピシーッ、ピシーッ!」と鞭の効果音を自分の口で発声する。
:ある戦闘で味方として使用可能。彼女自身の属性は魔女っ娘委員会にはいない雷属性だが、攻撃魔法は雷だけでなく水・火も含めた3属性全て使える。
:ドラマCD3で登場した彼女の変身用の呪文は「マジカルケミカルあやしくなーれ」。
;雀宮一恋(すずみや いちご)
:声優:PCゲーム・ドラマCD1・2友里杏、ドラマCD3こやまきみこ
:古の魔法や錬金術、更に戦闘技術の知識が豊富。料理好きだが致命的に下手。リリアンの師匠でもある。
:彼女自身の属性は火だが、もと八賢女筆頭の実力は伊達ではなく、魔法も当然のように三属性使ってくるばかりか闇属性まで使ってくる。バトルでは敵としてのみ戦うことになるが、メイヴィスには特殊補正が働いており、一定数以上コンボを繋ぐまではプレイヤー側からのダメージは1発につき10しか入らない。ある意味ラスボスのオル以上の難敵である。彼女の魔法武器はかれんと同じく魔導書。
:ドラマCD3で登場した彼女の変身用の呪文は「マジカルロジカル無敵になーれ」。
;チョコリエール
:声優:友里杏