「Eclipse (コンピュータ)」の版間の差分

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== 史実 ==
オリジナルの [[Cray-1]] システムは、保守制御ユニット (MCU) として機能させるためにEclipseを使用していた。2台の[[Ampex]] CRT、80MBのAmpexディスクドライブ、サーマルプリンタ、9トラックテープドライブで構成されていた。その主な目的は、起動時に Cray Operating System {{Enlink|Cray Operating System|英語版}}またはカスタマー・エンジニアリング診断のイメージをダウンロードすることである。起動すると、[[データゼネラルRDOS|RDOS]]ステーションソフトウェアを介してステータスと制御コンソールとして機能した。
 
[[Category:ミニコンピュータ|エクリプスえくりふす]]